はい、高橋愛ちゃん、御婚約おめでとうございます。
ってことで お祝いソングを、まずは、乾杯から
長渕ファンも皆で歌ってくれてます(笑)
次は、愛ちゃんからのプロポーズ?を代弁すると こんな感じ?
「愛をこめて花束を」
そして、理想を描く愛ちゃんの頭の中?
「家族になろうよ」
で、今の2人の気持ちは、こんな感じ?
「これが私の生きる道」
http://youtu.be/ixEL1CXwCP0
まあ、早くから大人の社会に放り込まれると、普通の幸せとは縁遠く育ってしまうから やっと幼い自分をさらけ出すことができる相手と環境を貰えたね。
本来は、甘えれる時期に甘えられていたら、今頃、甘えん坊は卒業できていただろうけど、ずっと満たされない願望を推し込み、大人と一緒、時には、大人以上に厳しかった十代を上手く消化できず辛かっただろうに。
加えてあの性格では、自分をコントロールするのは、相当大変だ。
一般の感覚を取り入れれる環境も感覚も彼女にとっては無意味で、自分を信じることだけが自分を救う唯一の方法なんだろう。
自分の気持ちで一杯になってしまうと周りが見えず、相手の気持ちに気付かない。後で気が付き反省して落ち込む。でも、一人でも支えてくれる人がいたら、それだけで元気になれる。極端に感受性豊かで極端に感情の起伏が激しい。自分でも自分が凄く疲れると思う。そんな所から自分を好きになれないのだろう。表現者としては、凄く活かされるから、それでバランスがとれるのが救い。
おまけに言葉で考えるのが苦手、まず言葉を知らない。温和?ってみたいになり、愛ちゃんに説明、説教、説得するにも噛み砕いて言わないと伝わらない。そして、誰よりも人の話を聞かず、頑固。
そんな人と生活できるのは、相当な年上か、オネエか、身内かくらいだろう。だから、バツイチ、子持ちを選んだのは間違いでもなく、よく自分のことをわかっている愛ちゃんだからこそ選んだ相手。もしかしたら、バツ3くらい経験してないと愛ちゃんのエネルギーを受け止めることはできないかもしれない。
妊娠、出産、子育て時の愛ちゃんを受け止めれるかどうか、あの感情起伏がさらに不安定になるわけだから相当大変、おまけに仕事との両立をどうしてもしたい感じの愛ちゃん。その状況時の愛ちゃんを、支えきれるのかと他人のことながら心配。
自分も感受性豊かな彼女と同棲してたけど、2年もすると相変わらずテンション高い彼女について行けず別れた。知らぬ間に無理してた。最初は盛り上がるから感じないんだけど、一緒に生活していつも一緒となるとね。こっちが何気ない気遣いをしたらどっぷり甘えっぱなしとか、ちょっとずつ依存、補間てなって・・・上手い距離感が自然とできてくれば続くだろうけど、ズルズルとなってしまうし、恋愛と結婚は、ほんと別物だ。
個人的には、このまま3年くらい休んで、子供2人産んで子育てに専念して、それから復帰というが子供の為にも、精神的にも健全な道だと思うけど、3歳までが特に大事でなるべく一緒にいないと情緒が安定しない子供になるらしいから、よく考えてほしいね。色々と考えているみたいだけど、愛ちゃんの場合、考えていたとしても感情で動く人だから結局、自分の考えたとおりにならないと思うけど・・・スタッフさんがよく考えてくれるかな?
今回も言ってもわからない愛ちゃんに考えて貰うには、お芝居で演技をすることが一番本人が理解できると判断したのか、WSで結婚というもの、メリリーで離婚と母と子供と、本人に考えさせる為に用意した舞台なんだろうと思った。メリリーで気持ちが変わらなかったら承諾するとなってたかもしれない。もちろん、演技と現実は違うけど夢中になった愛ちゃんを誰も止めることなどできないだろう。
娘。の低迷期を乗り越えることができたのは、この愛ちゃんだったからこそだろうし、そのパワーで意志を通されたら誰も止められないし、外野が何を言おうが愛ちゃんの人生であり、昔から何も変わっていないでしょ。何か違うと思う人は、元々の妄想や本質でない所を見ていた人たちだと思う。
愛ちゃんは、子供で大人で子供(何となく意味わかるかな?)
と長々、オタクでもない一般人のファンが書いてみた。
茨の道を、どう乗り越えていくかが楽しみであり、乗り越えた先の愛ちゃんは、どうなっているだろうか?
幸せの基準は、人それぞれ、愛ちゃんらしい生き様を応援する。
ってことで お祝いソングを、まずは、乾杯から
長渕ファンも皆で歌ってくれてます(笑)
次は、愛ちゃんからのプロポーズ?を代弁すると こんな感じ?
「愛をこめて花束を」
そして、理想を描く愛ちゃんの頭の中?
「家族になろうよ」
で、今の2人の気持ちは、こんな感じ?
「これが私の生きる道」
http://youtu.be/ixEL1CXwCP0
まあ、早くから大人の社会に放り込まれると、普通の幸せとは縁遠く育ってしまうから やっと幼い自分をさらけ出すことができる相手と環境を貰えたね。
本来は、甘えれる時期に甘えられていたら、今頃、甘えん坊は卒業できていただろうけど、ずっと満たされない願望を推し込み、大人と一緒、時には、大人以上に厳しかった十代を上手く消化できず辛かっただろうに。
加えてあの性格では、自分をコントロールするのは、相当大変だ。
一般の感覚を取り入れれる環境も感覚も彼女にとっては無意味で、自分を信じることだけが自分を救う唯一の方法なんだろう。
自分の気持ちで一杯になってしまうと周りが見えず、相手の気持ちに気付かない。後で気が付き反省して落ち込む。でも、一人でも支えてくれる人がいたら、それだけで元気になれる。極端に感受性豊かで極端に感情の起伏が激しい。自分でも自分が凄く疲れると思う。そんな所から自分を好きになれないのだろう。表現者としては、凄く活かされるから、それでバランスがとれるのが救い。
おまけに言葉で考えるのが苦手、まず言葉を知らない。温和?ってみたいになり、愛ちゃんに説明、説教、説得するにも噛み砕いて言わないと伝わらない。そして、誰よりも人の話を聞かず、頑固。
そんな人と生活できるのは、相当な年上か、オネエか、身内かくらいだろう。だから、バツイチ、子持ちを選んだのは間違いでもなく、よく自分のことをわかっている愛ちゃんだからこそ選んだ相手。もしかしたら、バツ3くらい経験してないと愛ちゃんのエネルギーを受け止めることはできないかもしれない。
妊娠、出産、子育て時の愛ちゃんを受け止めれるかどうか、あの感情起伏がさらに不安定になるわけだから相当大変、おまけに仕事との両立をどうしてもしたい感じの愛ちゃん。その状況時の愛ちゃんを、支えきれるのかと他人のことながら心配。
自分も感受性豊かな彼女と同棲してたけど、2年もすると相変わらずテンション高い彼女について行けず別れた。知らぬ間に無理してた。最初は盛り上がるから感じないんだけど、一緒に生活していつも一緒となるとね。こっちが何気ない気遣いをしたらどっぷり甘えっぱなしとか、ちょっとずつ依存、補間てなって・・・上手い距離感が自然とできてくれば続くだろうけど、ズルズルとなってしまうし、恋愛と結婚は、ほんと別物だ。
個人的には、このまま3年くらい休んで、子供2人産んで子育てに専念して、それから復帰というが子供の為にも、精神的にも健全な道だと思うけど、3歳までが特に大事でなるべく一緒にいないと情緒が安定しない子供になるらしいから、よく考えてほしいね。色々と考えているみたいだけど、愛ちゃんの場合、考えていたとしても感情で動く人だから結局、自分の考えたとおりにならないと思うけど・・・スタッフさんがよく考えてくれるかな?
今回も言ってもわからない愛ちゃんに考えて貰うには、お芝居で演技をすることが一番本人が理解できると判断したのか、WSで結婚というもの、メリリーで離婚と母と子供と、本人に考えさせる為に用意した舞台なんだろうと思った。メリリーで気持ちが変わらなかったら承諾するとなってたかもしれない。もちろん、演技と現実は違うけど夢中になった愛ちゃんを誰も止めることなどできないだろう。
娘。の低迷期を乗り越えることができたのは、この愛ちゃんだったからこそだろうし、そのパワーで意志を通されたら誰も止められないし、外野が何を言おうが愛ちゃんの人生であり、昔から何も変わっていないでしょ。何か違うと思う人は、元々の妄想や本質でない所を見ていた人たちだと思う。
愛ちゃんは、子供で大人で子供(何となく意味わかるかな?)
と長々、オタクでもない一般人のファンが書いてみた。
茨の道を、どう乗り越えていくかが楽しみであり、乗り越えた先の愛ちゃんは、どうなっているだろうか?
幸せの基準は、人それぞれ、愛ちゃんらしい生き様を応援する。