タオル部門の矢野です。

 

突然ですが矢野家はハンドボール一家です。

私の父、私、嫁さん、嫁さんの姉ちゃん、そして私の息子と娘。

マイナースポーツですが、案外色んな所で出会う人と話してると

昔やってたとか、子供がやってるなどの声を聞きます。

 

息子と娘が今ジュニアでハンドボールをやってて、

娘が1/31、2/1と香川県で高松大学長杯という試合に出場しました。

 

京都や兵庫・山口遠くは熊本や大分からも参加するチームがあり、

京都のチームは全国大会で優勝したチームが来てました。

 

予選リーグをなんとか勝ち上がり、決勝トーナメントの初戦も勝利。

準決勝で全国優勝の京都のチームと対戦し結果は・・・

見事に惨敗でした><

いや~強かった。

娘も途中思うようなプレーが出来なくて悔しそうにしてましたが、

そういう経験ができるのもスポーツのいいところだと思います。

そこからなにくそ!と思ってさらに頑張るか、そこで潰れてしまうか。

社会人になってもそこは変わらないテーマだと思います。

小学生最後の試合でそういう経験ができたので、ぜひ中学生になっても続けてもらいたいと思う

今日この頃です。