有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活 -30ページ目

有閑マダムユキのSDGsなエコ節約生活

コロナで仕事が消え、年収300万円が無くなり、昔憧れていた有閑マダム(暇なおばちゃん)になりました。収入が減ったのなら、支出を減らすしかないと、節約生活を追求して1年になります。すっかり日常になった節約はエコや SDGsにも繋がっていました。

こんにちは☀️

有閑マダム(暇なおばちゃん)ユキですニコニコ

最近とても気になり出した事があります。

それは、ペットシーツの件です。

我が家は、何年か前から、レギュラーの半分の大きさのシーツを使っていて、プラスチックゴミが半分になったと喜んでいたのですが、



よくよく考えてみたら、問題なのは、そこに吸収されるお○っこ。

果物の皮やコーヒーの出涸らしを乾燥させて捨てておきながら、ペットシーツを捨てるのは、矛盾しているような気がしてきました

もちろん、赤ちゃんの紙おむつは便利で、大変お世話になりましたし、なかなか減らせるものではありません。でも、ペットシーツの数なら、何とか減らせるのではないかという気になりました。

そこで、1日に2回の散歩に加え、寝る前にも、もう1回、短い散歩をすることにしました。

そうしたら、捨てる量が半減し、レギュラーの半分の大きさのシーツが、1日1枚だけになりました。

早朝も散歩させたら、更に減ると思います。雨の日は難しいけれど、プラスチックごみと焼却の際に出るCO2削減のために、頑張ろうと思います照れ


                クル(11歳)


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