やって後悔することはもうやめる
やったら何かしら得られるものはある
やらなかったら何も得られないし、状況は何も変わらない
何かで見た、性格を変えたいのならライフスタイルを変えるべきだってやつ、
少し強引な考えだけど、言わんとしてることは伝わってくる
本当にやりたいのなら、やるべき。
私結局~できないから、で諦めない。
もしかしたら出来るかもしれないのに。
というか初めは出来なくて当たり前。
出来なくても得られることは沢山ある。
まず出来なくて当たり前ということに慣れる一段階を作れるだけでもそれは充分得られたことになる。
それでも不安なら段階を作ればいい。
人が不安に思うのは"知らないこと"に対して。
人は空白をとても嫌う。
それなら段階を作って徐々に空白を埋めればいい。
本当に変わりたいなら、ライフスタイルを少しずつ変えてみる。
鬱病の一因に出来ないで育てられたからは少なからずあると思う。いつも批判的で、慎重な親。所謂過保護。
包丁は大学になるまで握らせず、洗濯のお手伝いもだめ
会長や、何かの役職選抜された時も、本当に出来るの?やめたら?って言われる始末
こんなのごく一部で、全部全部批判的で出来ないの一点張り。
そんなんで小中育ったら、自信なんてどこにもない。
育てるときは子供を信じてチャレンジをする機会を与えてやるべきだと思う。
もし子供がやりたいというのなら批判するんじゃなくて応援するべきだと思う。
それが自信に繋がる。
生きてるという、その価値に、自信がつく。
こんなこと今言ったって仕方ないし、原因がわかったから親とはそういう意味では距離を保とうと思う。
それで、今からでも自分で自分を育てても遅くないと思う。
これは決意。
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