旧年中は、お引き立てを賜り、誠にありがとうございました。本年もより一層精進してまいりますので、昨年同様、変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
本日の感想
2021年もブログをやります。

マスコミ過剰報道(事実)
説明
新聞の報道が嘘八百になる原因が4つある。まずは、日刊新聞紙法という法律だ。もう1つは再販規制。そして3番目は最近新たに生まれた軽減税率だ。この3つで新聞はすべて守られている。実体の話だが、新聞社屋のための国有地の売却という問題が絡んでくる。日本の新聞社の多くが、総務省から国有地を安く払い下げてもらって、社屋をそこに建設している。ある種の優遇措置を受けてきたと言っていい。今回のコロナウイルス報道とかも過剰報道とマスコミ各社の情報により違います。市民一人がCOVID-19(コロナウイルス)のデマに流されないようにして下さい。
本日の感想
久しぶりの書き込みになります。今年も残りわずかになりますね!!!
(自分の頭で考えて下さい)
コロナウイルス報道(大嘘)
説明
表題の通りで、3月12日、「アメリカで新型コロナウイルス対策の陣頭指揮を執る専門家が、ウイルス感染による死亡率について『インフルエンザの10倍』とする分析結果を明らかにしました」ニュースが、テレビやネットで流された。この分析は、季節性インフルエンザの致死率が0.1%なのに対して、新型コロナウイルスの致死率は1%(WHOはおよそ3%としているが、感染していても、無症状であるために検査を受けていない人が多数)、推定に基づいて算出されたものなのだが、「この発言をどう捉えたらいいのか」という解説は一切ないままだったから、多くの視聴者は、ただひたすら「コロナは怖い。インフルエンザの10倍も死ぬんだ」と恐怖心を仰いでいます。マスコミ報道は何か意図があるから、マスコミが報道しないだけ過去にもインフルエンザで人が亡くなっています。
本日の感想
今回のコロナウイルス報道は嘘が多いです。
(☆睡眠は重要だからしっかりとりましょう☆)
2020年(ブログ更新)
説明
表題の通りで、久しぶりにブログ更新します。ビジネス変化により、新しい職業が誕生します!時代でなにが起きているのか、どう対応すべきか。なぜかうまくいかないとうのは当たり前になります。時流というのは、市場の変化、ビジネスの手法の変化、その時流があまりにも大きく変わっているため、あるいは逆転現象が起きているため、それまでのやり方が通用しない時代に突入しました。「今までのやり方が通用しない」 「前のやり方では勝てない」 「市場の変化」 結局のところ、国が不安定、会社が儲かっていない、だから個人の収入が十分じゃない。だから、労働が増える。支出が多い。貯蓄がない。だから、自由がなく、心理的にも余裕がなく、人間関係、家族関係にも響く、という悪循環が生まれる。全てとは言いませんが、ほとんどの問題は経済問題からの派生です。
本日の感想
久しぶりのブログ更新!今年もよろしくお願いいたします。
(多様な働き方)
何を基準にするのか(評価)
説明
表題の通りで、自分の会社が業界・職種の常識だと勘違いしている人がいます。人生に真摯に向き合い、誇りをもって仕事に取り組んでいる、あなたにとってはその答えは、真っ当なことだとも思います。別の業界・職種・他の会社だと評価されない。「自分が所属する場所・持つものなどが大きな鎧となることも感覚的に分かる」「平均年収300~350万円未満の会社」「前科前歴ありの犯罪者」「何にもない人が威張る」「何を基準にしているのか」「平均年収・全盛期の年収・勤めていた会社」「学歴・職歴・資格・基準」「生涯賃金」「美人のレベルどれくらい」「根拠がない人が威張り散らします」「どれくらいのレベル」「500~800万円」「平均年収800~2000万円クラスなの」「東京でもピンキリ」「旧財閥系・資本力・強い会社以外は消えるでしょう」「どこから自信が出るのか教えてよ」「地方の弱小会社さん~東証一部上場でも三流~四流もありますけど」「営業停止行為の〇〇〇さん」「根拠がある発言をして下さい」「何を基準にしていますか」
本日の感想
実際は何にもない(口だけの自信過剰)