謹賀新年(2024年)
説明
謹んで新春のお慶びを申しあげます。昨年はお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。ブログにて恐縮ですが、新年の挨拶とさせていただきます。本年もご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
本日の感想
新年明けましておめでとうございます!!
高齢者の本音(老害)
説明
老害(読み方:ろうがい)組織や社会で幅を利かせすぎて言動が疎まれる高齢者、あるいは、傍若無人な振る舞いによって若者に必要以上の負担や迷惑をかけている高齢者などを指す表現。ひらたく言えば迷惑な老人を侮蔑交じりに指す表現。「老害」の語は、もともとは組織の世代交代・新陳代謝を阻む高齢層といった意味が主流だったといえる。昨今では、組織というよりは世間・社会において迷惑な振る舞いをする老人一般を指す語として用いられている。若い世代にとって、老害はレベルの価値観で仕事をしているわけです。職場の老害が、優秀な人材、売上作れる人、若手の足を引っ張っています!!何も仕事も出来ないくせに、給料だけ高いです。これは、真面目に許せません。若手のモチベーションが著しく下がる要因の1つとなってます。まさしく会社の寄生虫であり、優秀な人材、若手社員からしたら無能以外の何者でもないです。高齢者はリモートワーク・Zoomアプリ、Googlemeetとか使えません!!
本日の感想
仕事の邪魔をしないで下さい!!
マスク被害について(コロナ脳)
説明
表題の通りで、新型コロナウイルス発生から3年以上たち、その正体が見えてきた。データによれば、新型コロナは「ワクチン接種から接種後の体調不良を訴える人も少なくない」それなのに、テレビでは連日、専門家と称する者たちが登場し、「コロナは怖い、コロナは怖い」と煽っている。大衆メディアに洗脳され、「マスク」「外で炎天下マスクは危険」「コロナ脳」になってしまった。「コロナワクチン」がいくら死亡者数を激減させても、PCRによる患者偽造を止めなければ「感染爆発」は永遠に続きます。そしてワクチンは売れ続ける仕組みです。コロナ後遺症をあまり報道しない、本当のことは報道規制、情報加工されている!コロナワクチン接種後の死亡症例の報告や副反応に関連する発表があったリストです。その内容は、心筋炎や帯状疱疹にとどまらず、さまざまな症例報告が全国の病院や大学で発表されています。2020年の頃はマスコミ報道とかコロナ煽り、ワクチン接種、感染者の数も嘘だらけの報道でした。
本日の感想
自分の思考で考えて下さい。
(✕マスコミが報道しない情報✕)
謹賀新年(2023年)
説明
新年あけましておめでとうございます。旧年はお世話になりました。本年も何とぞよろしくお願いいたします。仕事が忙しくてブログ更新が出来ないときもあります!新型コロナ感染拡大から日本ではまだマスクが手放せない状況だが、「まん延防止等重点措置」「行動制限」「リベンジ消費」は期待したほど起きていない。ウクライナ侵攻や、急激な円安による物価高がもたらした先行き不安があります。「アルゼンチン」優勝するべくして優勝チームや国の喜び方を見ても、難しい状況にあるなかで、正しいチームが優勝したように感じます。2023年は新しい時代になりました!!
本日の感想
昨年も同様、何卒よろしくお願い申し上げます。,

ダメな会社・糞会社(特徴)
説明
表題の通りで、ダメな会社・衰退する会社に共通するのがあります。終わっている会社、手遅れになっている会社、該当すると衰退・撤退する確率が高いです!
1.給料が安い(年収)
2.上層部にまったくやる気が感じられない。人の循環が悪く、同じ仕事ばかりしている
3.採用しても、育てる意識が低い
4.問題を放置している
5.社風が古い
6.意思決定が遅い
7.社員の働く環境が悪化するコストカットがはじまる
8.勤続年数で評価する会社
9.高齢者ばかりになると衰退、撤退します
10.平均年齢50歳以上になると業績が低迷します
11.何もしない中高年が多額の給料、会社のお荷物
12.時代遅れのやり方
13.無駄な会議
14.企業が高齢化になると成長しなくなる
15.コンプラインスを守っていない
16.違法行為に該当する会社
17.違法なルールがある
18.経営者が時代のニーズに対応していない
19.何十年前の仕事のやり方
20.正当に評価しない会社
本日の感想
高齢者人口の増加にともない若者は搾取されます!!
(高齢者は仕事が時代遅れています)
追記
元パチンコ屋の店長について
(仕事が出来ない、無能、ルックスなし、学歴なし、経歴なし、何もないのに毎日お財布に100万円とか虚言症でした(大笑)勤務している人に聞いたら大嘘だと分かりました。)