静岡県 S様 佐治武士作『忍者』有色ダマスカス お買い上げ

佐治武士作「忍者」有色ダマスカス
佐治武士作忍者を購入しました、Sと申します

丁寧迅速な対応頂き有り難う御座いました

商品(作品)を手にとり、感銘し、メール致しました。
仕上げで気になる点もありますが
正に質実剛健、日本刃物の奥深さ、フィット感に感動し、
伝統(伝刀)を教えられ、嬉しく思いました。

様々分野で活躍する日本刃物ナイフを極め進化発展することを
影ながら応援しています。

店主より:お買い上げありがとうございました。
よろこんで頂け、本当に嬉しく思います。
この「忍者」ほんと魅力的なナイフですね。
仕上げなど、今後より良い物をお届け出来るよう、努力して参りたいと思います。
今後ともどうかよろしくお願い致します。

佐治武士作「忍者」

その他の忍者シリーズもこちらからご覧いただけます。

詳細ご購入
昨日の新聞に載ってた、トヨタのリコール
うちにも、案内が届いてました(T_T)

ヴォクシーリコール通知

面倒だけど、もっと面倒なことになったら困るので
早速ディーラーに連絡。

明日にでも持って行ってきます。
ヤレヤレ・・・
このあいだ、アマゾンで本を探してたら、たまたま見つけました。

10月の満月に一番近い土曜日

『10月の満月に一番近い土曜日』

ハワイで開催される、ロングディスタンス トライアスロンレースの最高峰
『アイアンマン ワールドチャンピオンシップ』をテーマにした漫画です。

いろんな形で、ハワイのアイアンマンレースに挑戦する人たちを描いていて、
中には、山本光宏選手の物語などもあります。

ずいぶん前のほんで、知らなかったのですが、面白かったです(^_^)
もう一つ、本のことです(^_^)

今「神様のカルテ」を読んでいます。

まだ、半分ほど読んだだけですが、一人称の古風で軽妙な
語り口調が心地よく、人間味あふれる内容ですごく良いです。

「神様のカルテ2」が、一層良いようですので、次に読むのが楽しみです。

この夏には、映画化もされるようですね。
しかも、宮崎あおいさんが、出るようです。
(この人かわいいですよね(^^ゞ)
日本映画あまり見ないけど、ちょっと見てみたい(^_^)
中島みゆきさんのツアーも終盤、22・23日に滋賀公演があり、
その後神戸公演2回で終わり。

何とかもう一度行きたいと思っていたのですが、なかなかチケットが取れず
あきらめていました。
が・・・友達のおかげで昨日の、滋賀公演に行ってきました。

前回のツアーや、夜会でもそうでしたが、終わりに近づくほどパワーアップ
するようで、昨日のコンサートもすごかったです。

声ののび、迫力とも3回行った中で最高でした。

でも、これでまた、しばらくツアーは無いかと思うとちょっと寂しいですね。

「中島みゆきTOUR2010」トラック

こちらは、会場で見かけたツアートラックです。
1872年創業、日本刀と和包丁をつくる名門鍛冶「水野鍛錬所」が鍛えた、和包丁の逸品。

水野鍛錬所【源昭忠】青鋼DX16層 柳刃包丁
鍛え上げられた多層鋼と青鋼の輝きが美しい柳刃包丁です。

YouTube動画 http://www.youtube.com/watch?v=PlCDR7Lgz2M

詳細ご購入

※水野鍛錬所


1872年創業、打ち刃物の伝統を守り技術を継承しています。
2代目水野正範氏は、 桜井正幸、森田正道、両師に鍛刀技術を学び、有名な奈良の「法隆寺」の
昭和の大修理の際に国宝五重塔九輪四方魔除け鎌を鍛え奉納されたそうです。

また、3代目水野昭治氏は、重要無形文化財保持者、月山貞一師に鍛刀技術を学ばれ、1981年
全国伝統工芸品展に和包丁「本焼柳刃」を出品、中小企業長官賞を受賞されました。
これが翌年、堺打刃物が伝統工芸品に指定される礎となるなど、まさに堺を代表する鍛冶屋さんです。

また、ふぐ刺し用の薄い柳刃包丁「河豚(ふぐ)引包丁」を開発世に広げたりと、常に職人の世界にあり
新しい技術を磨いている素晴らしい工房です。
先日お訪ねした工房の様子、その他の作品はこちらへ
昨日は、ものすごく寒かったのだけど、こちらは雪も降らず、晴れていたのでランニングを10キロ

その後、プールへ行って軽く泳いできました。
しかし・・・最初は最低でも1キロは泳ごうと思っていたのに、
いざクロールで水をかいてみると、右肩がものすごく痛い・・・
50肩か?

ストレッチをして、あまり手を伸ばさず、ごまかしながら泳いだけど
結局700か800mぐらいで終了。

今日は、肩の周りがかなり痛いです(T_T)
早く治るといいんだけど・・・
お正月に家族で、石垣島へ行ってきました。
母親と、子供達、そして孫を連れて、親・子・孫・ひ孫の4世代、9人でのにぎやかな旅行でした。

集合写真

1日目は、午後出発便で神戸空港から、那覇、石垣と乗り継いで、石垣島到着が午後6時。
ホテルにチェックインして、ライブを聴かせてくれる郷土料理屋「ゆうな」で夕食。

沖縄郷土料理「ゆうな」オリジナルボトル 沖縄郷土料理「ゆうな」のライブ

このお店、ライブも本格的で、チャージもいらず、すごくよかったです。
かなりりおすすめです(^_^)

ライブを聴く子供達

2日目は、朝10時発の船で、離島桟橋から西表島へ

仲間川ジャングルクルーズ サキシマスオウ

仲間川ジャングルクルーズの後、水牛車で由布島へ

由布島 水牛車

その後、水中観光船「ジュゴン」で水中観光

水中観光船「じゅごん」
でも、後の川平湾の方がきれいでした(^_^;)

とわりと定番?メニューをこなして(笑)
夜は、石垣島へ帰ってきて、オリオンビールと泡盛で乾杯

3日目
この日は、レンタカーを借りて、石垣島1周ドライブ

まず、石垣島鍾乳洞
石垣島鍾乳洞

石垣島鍾乳洞 石垣島鍾乳洞

ここは、はじめていきましたが、けっこうよかったです。
ととろの鍾乳石がありました(笑)

つづいて、石垣島一の景勝地「川平湾」

川平湾 155
あまりのきれいな海に、1月だというのに、孫が海に入ってしまいました(^_^;)

川平湾 EOS 60Dのジオラマ風で加工してみました。

川平湾 EOS 60Dのジオラマ風で加工してみました。

その後、グラスボートで海中観光

川平湾グラスボート

川平湾の水中 川平湾の水中

石垣島は、ほんと珊瑚がいっぱいあって、魚も多いですね。

つづいて、平久保崎灯台へ

平久保崎灯台

そして、子供達の希望で、タレント島田紳助さんのお店「トムル」へ

トムル
ネットではあんまりいい評判聞いてなかったのですが、そんなに悪くなかったです。
トムルのクレープアイス トムルの店内
店内には、たくさんのタレントのサインと写真、紳助さんの銅像などが(^_^;)

その後、玉取展望台へ

この日、昼前は結構晴れていい天気になったのですが、午後から雨がパラついたりの
あいにくの天気でした。
天気がいいと、海がもっときれいなのですが・・・
まあ、傘が必要なほど降らなかっただけ、いいですが。

そして、もう1カ所、テンペストを読んでから行きたかった「唐人墓」

唐人墓 唐人墓

池上永一の「テンペスト」に出てくるのですが・・・
1852年に、アメリカへ労働奴隷として送られる、中国人苦力(くーりー)が、船内での
あまりの扱いのひどさに暴動を起こし、船が石垣島に座礁。
その後、米国と英国の厳しい捜索の中で銃殺されたり、病死したりした人たちを弔うお墓です。

島をぐるりと1周回って、夕方レンタカーを返却。
アヤパニモールへお買い物に

夕食に石垣牛焼き肉を食べて、また民謡居酒屋へ(笑)
この旅行最後の夜が更けていきました。

4日
最終日です。
ホテルをチェックアウトした後、船で竹富島へ

竹富島

水牛車観光
水牛車観光、私は新田観光がおすすめです。

この島は、赤瓦の屋根に珊瑚の石垣と、珊瑚を砕いた砂利道など、
沖縄の原風景が残っている島で、ほんといい島です。

なごみの塔からの景色パノラマ
なごみの塔からの景色をスウイングパノラマで撮ってみました(^_^)

竹富島 竹富島

子供達は、自転車で島内見物、私と妻は、母・孫たちをつれてぶらぶらお散歩です。

そば屋竹の子 そば屋竹の子店内

お昼ご飯に入った、そば屋の「竹の子」
この後、家族連れなどお客さんが来てだいぶ席が埋まりましたが、
ここがこんなにすいてるの初めてでした。
正月とは言え、沖縄の冬はシーズンオフですね。
島全体、人が少なくとてものんびり観光出来ました。

なごみの塔からの景色ジオラマ風

なごみの塔からの景色ジオラマ風です(笑)

この後、夕方の飛行機で帰ってきましたが、楽しい4日間でした。
でも、意外と向こうも寒かったです。