悪意の顔した嫉妬心
こんにちは みきつじです。先日、うすうす分かってはいたものの、表に出たな!という事件がありまして。。。とある飲み会に参加するということを決めたものの、どうも、当日の朝からいきなり具合が悪く、これは行かない方がいいかな・・・という予感がしていたくせに。ビール飲みたくて行っちゃった。そしたら、タイトルどおりの.要は悪意の顔した嫉妬心をおもいっきりぶつけられましたw酔った勢いとはいえ、それはむしろその方の本心出たな。。。と思いました。付き合いがとても長いと、そいうのはわかったりしますよね。要は、付き合いが長いだけに、昔のわたしを知っているから、自由に好きな事をしていて、楽しそうなのがいやなんだなあということ。だろうと私の言語では翻訳されまして。そのとき同席していた、同じく長い付き合いの東京在住で遊びに来ていた友達からは。「二人はもう住む世界が違うから、しばらく会わない方がいいね」「札幌に戻ってこない方が良かったかもね」(東京の方がいろんな人が居る分、しがらみなどが薄く感じる部分はあります・・・けれど、善し悪しです。私は戻る予定はなし!)と、冷静なご意見をいただけて、むしろ、せっかく遊びに来てくれていたのに、遊びに来ていた友達には、結果的にそんな場に居合わせてしまったので申し訳ない事しかり・・・私はどちらかというと、自分を隠さないというか馬鹿正直というかw上っ面の付き合いは不要と思っているので(とくにプライベート)出来事を話すようにしているけれど、そこで長年の付き合いとはいえ、ていうか、だからこそ?過ごして来た人生も人それぞれ違うのはあたりまえ。思考のずれがも生じますわ。むしろ付き合いの長さで、変わらずに過ごしてくれる人の方がありがたいのだなあって改めて感じた出来事だったのでした。今回の出来事は、遅かれ早かれ表に出てくることだったものと思うのと。自分のなかを見つめ直した結果、以前までの私であれば、仲間の目を気にして、つきあい長いし、何が悪かったのかなってくよくよ思っていたんだろうが、くよくよは全くしていないwただ、嫉妬心をダイレクトにぶつけられるということが久々であったので、衝撃はありました。付き合い長いぶん、分かってくれるかなっていう、勝手な期待もあったんだと思う。※ていうか、私、まだ大物でもなんでもないのに、嫉妬されるほうがよくわからなくなっている・・・てことは、大物になると嫉妬されるっていう謎の思考があるようです!ちなみに、私にガーッってぶつけてきたお友達とは、そっと距離をおくことにしたので、いつの日か、また楽しく出会えるようになったらいいな、って静かに思っております。ほんとに分かってくれる友達、少人数いてくれるだけでわたしは幸せであります。大通公園はどんぐりに注意ですよ。新しいアラートですよ。