【兵庫県問題】の事実を元に、少しずつ描いています。
事実を元にしたフィクションというAI大人の絵本です。
3分ぐらいでわかります。
時系列に並べて、事実と照合していくと、
なるほどここに隠された秘密があるのかもしれないとか
気づきが生まれます。
今回、Kindle Unlimited今回申請するのを忘れてしまいました。💦
350円かかってしまいますが、コストを引かれたら売り上げは3分の1弱ぐらいです。
申し訳ありません。
皆さんに読んでいただきたかったのに〜〜
(こちらの事情で、Kindleにするとnoteにはできないみたいです。
このシリーズはKindleにしようと思います。)
新しい王様が、島を歩いていたときのこと。
誰かから、一枚のビラを手渡されました。
そのビラは、
まるで誰かに巻かれていたかのように、
島のあちこちで配られていたものでした。
書かれていた内容は、
王様には身に覚えのないことばかり。
職員のこと。
島の企業のこと。
事実とは異なる内容や、誤った文書が並んでいました。
その文書をきっかけに、
内容を確かめるための 「調べ」 が始まります。
誰が書いたのか。
なぜ配られたのか。
どこまでが事実で、どこからが違うのか。
この時点では、
まだ答えは出ていません。
けれど、
島の空気は少しずつ変わりはじめます。
小さなビラから始まった出来事が、
やがて大きな動きへとつながっていく――
そのはじまりを描いた、第2話です。☝️
