思いっきりウトウトしてたら


ただ今・・・、足がしびれております汗ガーン


昨日はバス出かけてヒッポ久しぶりにお昼間の活動してきました。


そして久々に登場したメンバーの話に皆興味津々。


介護福祉の事業所で仕事しているのでその辺のお話も聞きました。


自宅で快適に余生を過ごせるよう、手助けをしていく形の事業だそうです。



年をとって健康上や生活していくうえで問題がでてきたとき、


家族はついつい施設へ入れようとしてしまうけど、


それまでの生活環境がガラリと変わることに、パニックになることもあるので


なるべく環境を変えないように、生活をフォローしていくのが一番って事かな?


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! そうそう、私の子供のときの疑問其の一ひらめき電球(かなり個人的・・・)


私の母は、二つの名前をもっていた。

 (多分、どの時点だかで改名したんではないかと思われる・・・。)


昔、母宛に届いてた手紙の宛名とか、親戚のおばさんとかから

呼ばれる名前が 明らかに郵便受けの名前とか、届く郵便物の

宛名とは違っていました。


子供心に、自分の母さん、名前はどっちなのか しばらく悩みました汗むっ


 !!   ~其の二~


子供の頃、母方の祖母も同居していたけど、よくよく考えたら

その夫であるお爺ちゃんは、全然違うところに住んでいた・・・。


私が生まれる前から確か小4あたりまでは一緒に住んでいたと思うけど

なぜに、お爺ちゃんと一緒にいなかったのか分からない・・・。

母方のお爺ちゃんの存在もかなり薄かったけど、確か私たち家族が

祖母と同居してた頃はお爺ちゃんも元気にしてたと思うし、

祖母が何気にウチを離れてからちょっとして

お爺ちゃんも年で床についてその後、亡くなったんだけど


お爺ちゃんの事もあって戻っていったのかなぁ???


 子供心に大人の事情には不思議がいっぱいでした・・・。かおはてなマークはてなマークはてなマーク


昨夜、父から久しぶりに電話がありました。


父の兄にあたる隣のおじちゃん、

昨年、年末に病院検査で 肺癌が見つかったって・・・。


年明けに片方取る手術をしたけど、残りの肺や至る所に

転移が見られるようになったらしい。


父もそれなりに高齢の域に足を突っ込んできたけど

更に上のおじちゃん達がたくさんいる。


 「○○おじちゃんちの○○君も もう50だって・・・。」

と話す父に

 「そりゃそうよ。私でさえ、○十になるんだから。」


父は兄弟の一番末っ子で、その中で末っ子な私が一番

若輩ものだったはずなのだ・・・。



 あぁ~、高齢化・・・汗 なんだか寂しい感じです。



ちなみに私的には子供心に疑問だったことがいくつか・・・。


そこについては、また次回触れます。


 って明日にはもう、忘れてたりしてねショック!あせる



宇宙行きました・・・の図。


宇宙に行ったら 乙女たちは

体重を気にしなくなるのだろうか?


歓迎クラッカー無重力ラブラブ


そんなに運動した感がなさそうな宇宙でも

やっぱり、お腹は空くんだろうか・・・?


あぁ~、考え出したら今夜は眠れない・・・あせるショック!