この前からの続きです笑
日記みたいになってきてますがぜひよんでください!笑
兄が短期留学にいったころは、僕は中学3年生のはじめあたりでした。
兄がたくさんのメイプルシロップをもって帰ってきた姿をみると、英語が前よりわかるせいかなぜ か楽しそうでした。
そこから僕は
海外いったら楽しいのかなー
と興味をもちはじめました。
はじめからある程度は英語は好きで、逆にそれしか理解できるものがなかったので(笑)
興味をもちはじめてからは、以前よりちょっと英語楽しくなりました。
そして母に
自分も留学してみたい
とゆう意思をつたえると、快く承諾してくれました。
今思うとそんな大胆なことをいって快く承諾してくれる親はそんなにおおくはないとおもいます。
そして、留学をすると決めいろいろ探してるうちに
通っている学校に1年間留学できて、帰ってきたあとでも留年せずにそのまま進学できるとゆう
なんtもすばらしいコースを見つけました。
しかしそこで問題が発生してしまいました。
それは僕は中高一貫だったんですけど、そこから違うコースに入るとゆうことはできない
とゆうことです。
しかし母がなんといろいろ話をつけてくれ、そのコースと一緒に留学できることになりました。
でもそこに条件がかせられました。
英検準2級をとるか、学年で成績を40番以内にいれる
とゆう条件でした。
しかしそんなに頭はよくない方だったので、英検をがんばってとりました。
資格をとったときは教室でさけんでしまいました笑
大声で笑
そこからは友達と毎日の様に笑って過ごし、いよいよ留学に行く時期がやってきました。
