いっぺんGAKU-Shockに、電話出演させてもらった時は、あゆさんの時代だったんだよなあ。
岡村さんの時代は短くて、すぐ青木さんに変わったんよねえ。
青木さんの時代になってから、ちっとも聞かなくなってしまった。
かれこれ一年半くらい聞いとらんな。
あゆさんの時代が一番スキだったな。
あの人の回文がスキだから。笑
『サンキューーーーーー!!』
彼らグレートホーンは、7月29日の漫才BATTLE GROUP3を最後に、解散しました。
普通に悲しかった。
マサのブログを読んで
おがのブログを読んで
とても泣きました。
キヨちゃんのブログも読みました。
彼らは同期に愛されていたコンビなんだなと。
そのあとおかんに言われて
クレパト・はせくんのブログも見ました。
作家ヒドすぎ。
別の意味でも泣きました。
そのあとどりあんず・平井さんのブログも見ました。
平井さんは、最後のグレの漫才を見るために
わざわざこのライブに出向きました。
彼らは先輩たちにも愛されていたコンビなんだなと。
それだけじゃない。
キヨちゃんだけじゃない。
他の同期のみんなにも愛されていたコンビだ。
長谷川くんや平井さんだけじゃない。
他の先輩たちにも愛されたコンビのはずだ。
もちろん、後輩たちにだって愛されていたはずだ。
あたしだけじゃない。
前説や何かのライブきっかけでファンになっても
うちらみたいにGBきっかけでファンになっても
hypeきっかけでファンになっても
どんな形であっても
ファンには愛されていた。
あんなに仲がよくて
雰囲気のいいコンビもそうそういない。
出待ちするのはいつもマサだけだったけど
去年のU-8のとき
あたしが誕生日だってことを覚えてくれてて。
その時はすごく嬉しかった。
感動した。
二人ともしっかりファンレは返すし。
とてもスキだった。
誰にでも優しくて
とてもいいコンビだった。
正直、なんでだよ。
そうも思った。
でも
グレートホーンのファンである以上
この解散を止めることはできない。
二人が話し合って決めたことだから。
こう悔しがってばかりもいられない。
二人はバラバラになっても
芸人は続けるのだ。
グレートホーンのファンだった者として
齋藤正章
尾形貴弘
この二人を応援しなければならない。
その義務があたしたちにはあるのだから。
グレートホーン
サンキューーーーーーーーーーーー!!