ケースワーカーさんと2つ前のケースワーカーさんとヘルパーさんと精神科の先生の先生と修郎継続支援A型の事業所の見学、体験・面接の話をしています。こらからは、ハローワークとインターネットの見学の応募して、体験をして、面接をして行きます。私は、これから、何をして行くかを考えて行こうと思っています。

私は、〇〇〇〇〇北浜に、1年2カ月を働いていましたが、女性利用者のストーカーの為に辞めることになりました。

責任管理者が、女性利用者のストーカーを守っていると分かったので、辞めました。

その女性利用者のストーカーが、入るまでは、良かったのですが、その女性利用者のストーカーが、入ってから、

私の精神が、ボロボロになったのです。

責任管理者は、二日酔いで、仕事に来るし、事業所には、いないのが、ほとんどです。

辞めるときには、責任管理者に、貴方は、社会人を失格とハッキリと言いましたら、

責任管理者は、激怒をして、ケースワーカーさん、精神科の先生、ヘルパーさん、訪問看護サービスの人を

呼んで来いと言って、何を言っているのか、分からなかったより、修郎継続支援A型のことも福祉のことも、

分かっていないのです。今月に給料が、入ったら、大阪府、大阪市、労働基準局などに責任管理者と女性利用者のストーカーのことを話すつもりです。

就労継続支援A型事業所の北浜を女性利用者のストーカーで、辞めました。

女性利用者のストーカーの恐怖で、辞めました。

責任管理者に相談をしましたが、女性利用者のストーカーの方を大事にして、

私を辞めてくださいよと言う感じでの態度でいました。

女性利用者のストーカーの嘘のことを、そのままに、私に、

言って来ましたので、責任管理者は、ダメな人だと思いました。

責任管理者は、二日酔いで、事業所に来る。

朝礼も、私事の話で、終わり、朝礼のことを分かっていないと思えます。

障がい者のことよりも、福祉のことを分かっていない責任管理者です。

他の利用者のことを考えて、事業所の名前は、伏せます。

 

現在の就労継続支援A型の事業所の女性の利用者さんに恐怖を感じています。

北浜駅のホームで、私を見ているのです。

その利用者さんと降りる場所が、反対なのに、なぜか、来ているのです。

土曜日には、地下に入る階段のところにいるのです。

もう、耐えられないので、就労継続支援A型の事業所を変わることしました。

そして、大阪府、大阪市、労働基準監督署、ハローワーク、厚生労働省、警察などに相談します。

責任管理者、スタッフは、何もしてくれないのです。

就労継続支援A型の事業所を変わることにします。受給者証が、届いたら、就労継続支援A型から、離職票を届いたら、手続きし、その前からも、就労継続支援A型の事業所を見学、体験・面接に行きます。今の就労継続支援A型の事業所には、未練はないです。ただ、働ける体力と精神がつきましたが、女の子利用者の為に、精神が、悪くなる前に、就労継続支援A型の事業所を辞めます。