レッスンで習ったカップケーキ、やっとやっと作ってみたラブラブ

英語の説明書を読んで理解しなくちゃいけないという難関をなかなか突破できなくてオーブン使ったことなかったのあせる

実はまだよくわかってないんだけど、とりあえず焼けました(笑)音譜

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プレーン3個は、熱いうちにメープルかけたよ!
あとの9個は、見えないけどチョコチップ入ってますクラッカー

出番がなかったケーキスタンドに載せてみたぁ( ´ ▽ ` )ノドキドキ
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残った生地は、ホットケーキにもなるって先生が言ってたからやってみたら、テフロン加工でも油なしだと少し焦げついちゃいました叫び
でも美味しかったひらめき電球
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また違う中身にしたりして近々作ってみようアップ


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チェルシーのお店で飲んでたら…

ななななななんと!!!

あの大好きなHugh Grantがバーに座ってたぁぁぁぁ(>人<;)ラブラブ

なにがおきたか一瞬わからなくなりましたDASH!

興奮しすぎて震える私の横で、友達が彼に近づいていったので
その勢いに乗って私、話しかけてしまいましたよアップ

すっごい好きで、いつも映画みてるって(笑)
写真はダメもとで聞いてみたらモチロン駄目だったけど(笑)
幸せすぎる時間で、訳わかりませんでしたあせる

私しかわからないけど、彼がうっすら写ってる写真(笑)

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一等地にあるレストランのせいか、
セレブリティらしきイケメンや美女がわんさかいました!
あの店はなんだったんだ、、、


ちなみに彼には、君は典型的な日本人じゃないね、インド人みたいだねって言われました(笑)
ロンドン来てから日焼けを全く気にしてないから、さらに焼けてもはや国籍不明になった模様目

火事場の馬鹿力のように、
必要となれば私の乏しい英語力でも会話ができたと嬉しくなりましたーニコニコ

ジュードロウに会う日のために、さらに英語がんばろうアップ

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うちの近くのお気に入りのお店で発見した、カップケーキのレシピ本とケースのセット!
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色彩もツボで、思わず衝動買い。
£12.99だし、悪くなさそう( ´ ▽ ` )ノ音譜

お店もあるのかなーって思って調べたら、四店舗もあったよ♡
一号店は、Notting hillのポートベロー。
あとはSouth KensingtonとSohoとLiverpool street 。

行きたいなーと思っていた翌日に、いつも通り語学学校に行ったら先生の都合で休講だった…ドクロ
私の携帯わかんなかったから連絡できなくて連絡できなかったんだってあせる

仕方がないので一人でお出かけでも、、、と思ったが、まだ朝9時。
美術館もまだ閉まってるし、ケーキ屋さんもまだやってないよねダウン

ダメもとでリバプールストリートのオープン時間を見てみたら、なんと8:30アップ
そんな早く来る人いるのー?(笑)

でも、その時の私には超ラッキー!!
早速行ってみたら、学校から歩いて10分ちょっと。
ちかーい!!!
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見た目も、程よいPOP具合がかわいい。

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ホールケーキや、マカロンみたいな形のパフパフっぽいお菓子もある。

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曜日によって限定のカップケーキがあるんだって!
日曜日が1番気になる目

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かわいいけど、一個£2.35となかなかのお値段。
デコレーションが豪華なのは£3.25DASH!

イートインだとさらにプラスで50~65pだし、もちろん持ち帰りでパー

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カップケーキ六個、バナナローフ一切れで£17くらいだった。。
お値段は可愛くないー(/ _ ; )

そして、近くに住んでる友達に電話して突撃訪問しちゃったグッド!
カップケーキ持ってきたから許して~(笑)
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2人で四種類たのしめたードキドキ

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上から時計まわりに、キャロット→アップル→バニラ→レッドベルベット。
キャロットがずば抜けて1番うまーいラブラブ叫びドキドキ

次はバニラ→レッドベルベット。

アップルは香料っぽくて微妙だったからもう買わない(笑)

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本には、店頭には無い抹茶のカップケーキや、マフィンも載ってるのラブラブ
近々作りたいよ~アップ


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サマーワークショップ二日目にして最終日ハートブレイクしょぼん

水彩セット買ってきたし、色塗りするぞー!と意気込んだものの…
ダメだしでーす合格グー

私のは、ただの画用紙で、水彩にむかないとのこと…
下書き済んでたのにあせる
練習兼ねて、適当に塗り、さっさと終了したのがこちら。
載せるの恥ずかしいくらいだけど、備忘録だから載せときます。
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気を取り直して三枚目!
水彩用画用紙もGETしたしっアップ

描く。
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その物がそこにあるってことがわかるだけでいいんだって。
それが逆にわたしには難しいー(>_<)
影をつけてないだけで、デッサンにかなり近いよ叫び
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それなりに時間もかかるから勿体無いし、、省くことを覚えるないと。

色付けは、たっぷりの水を使って。
紙がしっかりしてると、水を沢山使っても問題ない。
すごー!!発見です。
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三時間弱かかって、ここまで。

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むむむ、難しいーあせるあせるあせる


まだまだアドバイスも練習も必要だし、
大好きな空間を見つけてしまったから…
秋からのコースを受講しようと思ってますクラッカー

たのしみー!ラブラブ!

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知人に紹介してもらったアートスクールのサマーワークショップに参加してきました!
二日間お世話になったのはこちら。

Hampsted school of art
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豪華な一軒家が並ぶ閑静な住宅街にある、一軒家を改造したと思われるその学校は、学校としてはこじんまりとしているけれど、なんだか懐かしく親しみやすい気持ちになる。

あ、そうだ。
美術室に似てるんだ!
机やイス、シンクにこびりついた、色とりどりの落ちない絵の具たち。

放課後の美術部の活動時間…
絵の具の香りが漂う部屋。
絵を描くことが好きな人だけが集まって、ただひたすら目の前にある作品を完成へ向けて製作する静かな時間。
たまに回ってくる先生。

懐かしい!!!

二日間のワークショップは、静物画を選択しました。
10:00~16:00まで。£80と少々高いけれど、Collegeのサマーワークショップは一日で£100を越していたので、それに比べれば良心的。

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まずは下書き。
デッサンみたいになってきたところで、先生に色を入れてみたらと言われる。

水彩のセットを貸してくれると聞いていたのに、貸してもらえたのは不揃いでちびたパステルやクレヨンが沢山詰まった箱。
サクラクレパスがあったりして、ちょっとテンションあがるアップ

ない色を重ねて、重ねて、重ねて…
先生に、塗り過ぎって言われたのが左。
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右は反省して、枠線だけ。

こんな感じ。
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明日は、水彩セットを買ってきて、いよいよ水彩にチャレンジ!!

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