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アルミホイールを修理してオシャレは足元から

車のオシャレはアルミホイールを修理する事がスタート!

アルミホイール修理に日産フーガの曲線スポークキズ消しの依頼がきました。
スポーク部分に出来た、曲線部分の目立つキズ。複雑な曲線の為、なかなか難しそうです。

日産フーガは、2004年10月に40年以上の歴史をもつセドリックやグロリアの後継車として発売が開始されました。
セドリック、グロリアの型式が使用されていますが、これまでとイメージを変えるために車名が変更されました。
初代フーガはBMWをライバルとして開発が行われましたが、日本国内の販売においては、トヨタクラウンが
競合車種となりました。
2代目モデルでは、2009年の東京モーターショーで発売され、搭載するエンジンが
変更されました。2015年にマイナーチェンジが行われ、外観のデザインを刷新。
スカイラインと同様にインフィニティのエンブレムが搭載されています。

日産フーガは、革新の造形美を誇り美しく貼りつめた流麗なボディラインが魅力。
匠の手による高品位な室内空間は、日常でありながら非日常を感じさせる豊かな空間を演出してくれます。

高級感漂うフーガの曲線スポークも、アルミホイール修理の高品質な技術があれば修復は可能 です。
キズついた箇所だけをしっかりと綺麗に致しますので、時間も費用もそれほどかかりません。
曲線に出来たキズも、補修した後に再塗装をして仕上げますので、どこにキズがあったのか分らないくらいに
仕上げます。かかる時間は数時間程度。お財布に優しい価格設定で、交換した場合と比べれば安価で仕上がります。