自分は十分みんなから愛されていた


あたたかくしてくれた


歓迎してくれた



なのに自分が受け取れなかった



どうせ自分は と拗ねていた


ひとりぼっちを選ぼうとしたがる


どんどんどんおちていこうとする


みんなとは違う、合わないと思い込む


安心して生きていい


大丈夫なんだ


守られているのに


どうしてパニックになるんだ


誰も責めてないのに


自分を痛めつけるのは終わりにしよう


人を攻撃するのは終わりにしよう


もう苦しみや悲しみは充分だ


充分感じきってきた


目を開けたら、みんながいる


助けてくれるみんながいた


ありがとう


意地をはり、みんなの愛を受け取れず拒否してごめんなさい