出版本の説明
114頁:は 日本への石油輸送路の長短を画像で説明しています。
124頁:タイ・クラ運河
182頁:出版日2006年6月に、岩崎招運は、出版本の182頁第10章で、
信頼できる国インド ミコ様・ハナ様を書いています。
◇岩崎 招運は、2006年(当時79才)の時、北海道の根室半島の
尖端、納沙布岬に立って熱血を沸かしたのです。
以下その真実を語ります!千島列島は北限はカムチャカッカ半島から以南へ15島位列島になって、以南は国後島、歯舞諸島となります。
◇その納沙布岬に立って、遠くに霞む貝殻島を眺め、心に誓ったのです。
『ロシアは、大東亜戦争の最初に、日本との不可侵条約を
破って、満州に侵攻し、千島列島と樺太を日本から略奪したのです。』
そのロシアに反省させる為に、2006年の出版本、『金運・強運・男女運を得る』の中に、第一章の巻頭にポッツン島を書いています。
◇ポッツン島を説明します。
千島列島は、北から南へ長すぎる事と島数が多すぎるので、北部、中部、南部列島と分けます。
その中部列島の北から4島目は、計吐夷島(ケトイ島)と云います。直径(10Km)のほぼ丸い島形で、その真中にとがった山容があります。
日本の阿蘇山の様な、カルデラ山容です。
カルデラとは、直径2Km以上を云い、それ以下は火口と云います。
2行上に説明しました、光った山容をカルデラと呼び、計吐夷島(ケトイ島)の全容を海上遠くから眺めると、ポッツンと海上に浮かんだ円型の島姿から、日本武尊はポッツン島と名付けたのです。
その中心の光った山容、カルデラの山に登った瞬間、そのカルデラ盆地内の極楽の様な光景は、本書『癒し小説:金運・強運・男女運」と頂く』に記載されています。是非、お読みください。




