誰も知らない女性の本音~コミュニケーション能力向上宣言!~ -10ページ目

誰も知らない女性の本音~コミュニケーション能力向上宣言!~

あなたは女性の本音知っていますか?
知らないでいるあなたは密かに嫌われてしまうかもしれませんよ。
そうならないために、こっそり立ち読みしていきませんか(^^)/



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さて、今回は「恋の魔法」がとけてしまった二人についてお話します。

はじめの頃は、二人とも「恋の魔法」に掛かっていて、

彼氏が風邪の時は、居てもたってもいられないほど心配もしますが、

すっかり「恋の魔法」もとけきってしまった女性の気持ちとはというと・・・


風邪をひきやすい男性っていますよね。

ウィルスなのか?ストレスからか?

結構、毎年、頻繁に風邪をひいいていたりします。

そういう風邪をひきやすい人に限って、予防もしませんよね。

予防どころか、咳をしていてもタバコを吸っていたり、

仕事で疲れているのに、朝まで飲み歩いたり・・・。



魔法がとけた女性には、そういうのだらしない、自業自得ってしか見えないんですよ。


この感情を持っている女性から、「大丈夫?」とは出てこないですよね?



だからきっとこうです。



「私にうつさないでよね!!」



この言葉はイエローカードのようなものだから、

はやめに生活改善をする事をおすすめします。








好きだから一緒にいると・・・

好きだけじゃないところも目に入ってくる。


あなたのこういうところ、苦手。

そういう考え好きじゃない。

こういうの、止めて。


小さな嫌いが目について、

止めてほしいと嘆願する。


そういう時の男性のほとんどが、

はっきり言って、聞く耳を持っていない。

聞く耳を持っていないので、聞き流されて終わりになってしまう。



そうなると、女性は・・・


友達、会社の同僚、ママ友、etc

この聞き入れてもらえなかった状況を

話さなくては気がすまなくなるのだ。


そんな時の女同士はいつもより、より結束が強くなる。


「え~!信じられない!」

「それは、酷いよ~!」


いつになく共感が増すのだ。



そうなると、なんとなく、気持ちが落ち着く。

根本的な問題の解決にはなっていないが、誰かが共感してくれることで

その場しのぎではあるが、心の平穏が保たれるである。


しかしながら・・・


根本的問題は解決していないがために、

男性に対するチェックはより厳しいものに変わっていく。


あー!ここ嫌い!!


好きなとこ探しじゃなく、嫌いなとこ探しがはじまっていく。



男性は、思うかもしれない、「言ってくれたら直すのに!!」



そして女性はこう思っている。


「どうせ言っても、やってくれないし、直してもくれないくせに!」



そんなこんなで、好きよりも嫌いが上回ってしまう日が

そう遠くない未来訪れることになる。




「言ってくれたら直すのに!」


じゃなく、



「言ったんだから直してほしい!!」が女性の本音である。












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女性が惹かれる話し方、女性に引かれる話し方
~コミュニケーション能力向上宣言!~









私は、幼い頃、父からこんな事をよく言われていた。

「字を綺麗に書きなさい!字を綺麗に書くと頭が良くみえるよ!」


この言葉を聞いてみなさんはどう思っただろうか?


他にもある、

「痩せすぎは・・・だから、痩せ過ぎてないほうがいい!」


など・・・


父は他人に、自分がどう映るのかを教えたかったのだと思う。

「頭が良くみえる」

勉強して、頭が良くなれ!といういい方はしたことがない。

実際、さほど良くなくても、「良さそう」に見えればいいと思っているのだ。


父は、自己プロデュースが上手い人だったと思う。

そういう考えは私にも受け継がれている。



先日、お友達のスーツを一緒に選びに行きました。

普段、スーツを着ない仕事なので、スーツ選びは不慣れなのだ。

同じサイズでも種類によっては、痩せて見えたり、太ってみえたりする。

その人は、スマートに着た方がカッコ良く見えると思ったので、

痩せて見える方を勧めてあげた。


多くの人は、実際にカッコ良くないからカッコイイ服は着ないだとか・・・

綺麗じゃないから何を着ても似合わないだとかと口にする人が多い。


私はそれは違うと思う。

実際に拘らなくてもいいと思う。

ようは、見せ方なのだ。


見せ方がマズければ、元がカッコイイ人でもカッコよく見えないし、

一般的な外見の人でも、見せ方によっては、カッコイイ人よりもカッコ良く見えたりする。

そうなると、ただのカッコイイ人という発言に納まらない。

「渋い」「男の魅力がある」

こんな感じで、ただカッコイイより、数段上に感じないだろうか?

ハンサムに入らないような男性が、女性にモテる場合きっと見せ方が上手いのだと思う。



要は、何事も見せ方を重要視するべきなのだ。



仕事の武器であるスーツの勉強したことありますか?


男性のスーツ姿が好きな女性も多いですよ!


男の勝負服