サンタクロース『おう、ひさしぶりだな。』
イージフ『あぁ…どうも。』
サンタクロース『一年ぶりだっけか?』
イージフ『そうすね。てか あなたこの時期以外何やってんすか?』
サンタクロース『お…おい・・・。そこは突っ込まないプロミスだろ。』
イージフ『ああ、そうでしたね。』
サンタクロース『で、今年は何が欲しいんだい?』
イージフ『あ、え~~~と。。。』
サンタクロース『おいおい、ハッキリ言いなよ。俺は天下のサン・タクロースだぜ?叶えられないものなんてないんだぜ?』
イージフ『じゃあね、ちと言いにくいんすけどね、彼女が欲しくて…できればAKBの大島優子ちゃんみたいな…。』
サンタクロース『おい、そりゃ無理な相談だ。彼女が今どんだけ倍率高いか知らないお前でもないだろう?』
イージフ『そうすよね…。じゃあ北川…』
サンタクロース『おいおい。まさかの北川景子?お前なぁ、身の程を知れよ。』
イージフ(ちっ…なんでも叶えてくれるんじゃなかったのかよぅぅ…)
サンタクロース『ん?なんか言ったか??』
イージフ『あ、いえ・・・じゃ、じゃあ芦田愛菜ちゃんとか…』
サンタクロース『おいおいおい。そりゃお前さすがに犯罪だろうが!』
イージフ『いやいや、マナちゃんみたいな子供が欲しいな、って意味すよ…。』
サンタクロース『お前なぁ…。相手もいないくせに何が子供だよ…。頭大丈夫か?』
イージフ『・・・。』
サンタクロース『あぁ、悪い悪い。少し言い過ぎた。で、願い事は?』
イージフ『……でもいい。』
サンタクロース『え?聞こえないよ。ハッキリ言ってくれ。』
イージフ『・・・なんでもいい…。』
サンタクロース『は?』
イージフ『性別女子ならもう誰でもいいし!!!ウダウダ言ってねーで早く連れて来いし!!!!!!!!!!!!!』
サンタクロース『お前…なんかもう…いっぱいいっぱいだな……』
イージフ『・・・・・・・・・。』
サンタクロース『・・・・・・・・・・・・・・・・。』
と
いうわけで決してクリスチャンじゃないみんな!
今年のクリスマスは中止だよ!!!
七面鳥とワインで乾杯なんて小洒落た事言ってないで、日本人なら焼き鳥と焼酎で乾杯だよ!!!!!
はぁ
色々とむなしいイージフですが、寂しくなんてないんだぜっ☆
いうわけで決してクリスチャンじゃないみんな!
今年のクリスマスは中止だよ!!!
七面鳥とワインで乾杯なんて小洒落た事言ってないで、日本人なら焼き鳥と焼酎で乾杯だよ!!!!!
はぁ
色々とむなしいイージフですが、寂しくなんてないんだぜっ☆