美容液じゃないんだけど、EGF・FGF配合の化粧品を見つけました。
ミューノアーズというドクターズコスメです。

ドクターズコスメって効果が高そうだし、
敏感肌でも使えるようお肌への優しさにもこだわって
作られているから安心して使えますよね~。

ミューノアージュはしかも!
EGFやFGF以外にもお肌が必要としている7つのペプチドを配合していて
攻めのエイジングケアができるスキンケアラインなんです。

お肌の荒れた部分やいたんでいる部分に優先的に有効成分を届ける化粧水や
お肌とおなじ構造でお肌の表面をカバーしてくれるクリーム。
こう聞いただけでもなんかすごそうじゃないですか?

EGFとFGFの美容液を探してたけど、これはいいかも・・・。
美容整形の先生が作っただけあって、ほんと良さそうな感じ。

アットコスメでの評価も高いからほんとに実感できてる人多そう。
特にクリームの評価はかなり高いみたい(*´v`*)

トライアルは1575円で10日くらいおためしできるそうです。
送料無料だし、これは使ってみたいかも!


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セルビックのEGF・FGF美容液と同じく気になるのが
リルジュリカバリーエッセンス。

普段のお手入れにプラスワンする美容液なんですが、
セルビックと違うのはEGFとFGFがひとつの美容液に入っているところ。

さらに、EGFとFGF以外にIGFとリジュラインという成分が入ってます。
IGFというのは、EGFとの相乗効果を発揮するもの。
リジュラインはリルジュの独自成分で、このリジュラインがEGFやFGFの働きを
サポートするんだそうです。

そしてこの大事な成分をきちんとお肌に届けるために
リポソーム化しているところが特徴。

リルジュリカバリーエッセンスの全成分↓↓↓
水、ペンチレングリコール、グリセリン、ヒトオリゴペプチド-1(EGF)、ヒトオリゴペプチド-13(FGF)、ヒトオリゴペプチド-21(IGF)、アセチルデカペプチド-3(Rejuline)、レシチン、ダイズ油、酢酸トコフェロール、フェノキシエタノール

無香料・無着色・無鉱物油・パラベンフリーでお肌には優しそう。

相乗効果や吸収しやすさという点で見ると、もしかしてセルビックより
いいのかな?(使ってみないと分からないですけど・・・)

トライアルセットは5mlで1050円。
何日くらい使えるかは書いてなかったので分からないけど
1000円だったら気軽に試せていいかも・・・。


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エイジングケアに前向きに取り組むなら欠かせないEGFとFGF。
この二つを配合している化粧品をいろいろチェックしていきたいと思います!

まずはセルビックのアンチエイジング美容液。
EGF美容液って調べたら、いちばん最初にでてきたのがこれでした。

セルビックの美容液は、EエッセンスとFエッセンスの2種類があって、
それぞれEGF入り、FGF入りに分かれています。
EGF、FGF以外にもプラセンタ、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンなど
エイジングケア化粧品に欠かせない成分が贅沢に配合されてまs。

でも、これ、なんでひとまとめにしなかったの?って思いません?
EGFとFGF、さらにプラセンタとか配合だったら
ひとつでアンチエイジングができるのに、わざわざ二つに分けたのには
理由があるのかな?

と思ったら、EGFとFGFはお肌の表面と奥(表皮と真皮)と
働きかける場所が違うので、
肌悩みによっては片方のエッセンスだけで対応できちゃうんだそうです。

つまり、シミやくすみ、ちりめんジワをケアしたい人ならEGFだけでいいかもだし、
深いシワやハリのなさをなんとかしたい人はFGF中心に使ったほうがいい。
もちろん、二つを同時に使うことで相乗効果も期待できるけれど、
分かれていたほうがより肌悩みに合わせた集中ケアがしやすいというわけです。

それに、特にFGFのほうが高価なので、
ひとつにまとめるとどうしても単価が高くなっちゃうんですって。
もしEGFだけで肌の改善ができちゃう人にとっては、手が出しにくくなりますよね。

そんなことまで考えられて作られたセルビックのEエッセンスとFエッセンス。
トライアルセットでは5日間お試しできます。
Eエッセンス(EGF)は朝と夜、Fエッセンス(FGF)は夜のお手入れにプラスするだけ。

早い人だと、使った翌日からお肌の違いを実感できるそうですよ(≧∀≦)




EGFと一緒によく配合されているFGFという成分。
・・・EGFだのFGFだの、アルファベットでよく分からないですよね・・・。


先日EGFについて調べて、EGF=上皮細胞増殖因子、上皮細胞成長因子のこと
って日本語になるとなんとなくボンヤリ分かるな~って思いました。


FGFも日本語にしてみると、線維芽細胞増殖因子。
EGFがお肌の上皮(表皮)に働きかけてターンオーバーを促していたのに対し、
FGFは真皮にある線維芽細胞に働きかけてコラーゲンの生成を促す働きを
してくれる成分だそうです。


歳をとると肌にハリや弾力がなくなってくるのは、
お肌のコラーゲンや保水力が低下するからってよく聞きますけど、
この線維芽細胞がコラーゲンを生み出している重要な細胞なんです。
そのコラーゲンを生み出す線維芽細胞を活性化させるのがFGFの働き。


そもそもFGFも元々は人の肌に存在するものなんだけど、
これまた年齢とともに減ってしまうんですね。
・・・なんだか加齢によって減ってしまうものばかりですが。(´ω`;)
つまり、FGFが減る⇒線維芽細胞が弱る⇒コラーゲン減るという悪循環が
おきてしまうってこと。


だからFGFを補うことでコラーゲンを作る働きを活発にさせれば
お肌のハリや弾力がUPしてみずみずしい若々しいお肌に近付くってことなんです。


これは取り入れるしかない!!


EGFが表面のターンオーバーを促進して、
FGFがお肌内部を活性化させるので、一緒に使えば相乗効果も期待できそう(*´v`*)


やっぱるEGF&FGFはエイジングケアには外せない成分です!!





EGFってよく聞くようになったけど、どういうもの?って思いますよね。
EGFは、もともと人間の体に存在しているたんぱく質の一種だそうです。
上皮細胞増殖因子、上皮細胞成長因子などと呼ばれています。

一言でいえば、皮膚(上皮)細胞の生まれ変わりを促進する働きをする成分のこと。

このEGF、やけどや角膜手術などの治療のために生かされてきたものですが、
近年はたくさん製造できるようになり、化粧品にも多く配合されるようになりました。

皮膚細胞の生まれ変わりを促進=ターンオーバーを活発にしてくれる
と言うことに繋がるので、特にエイジングケア化粧品に使われることが多く
高価を実感しやすいことで人気の高い成分でもあります。

若いころはお肌のターンオーバーが活発で(28日程度と言われています)
古い角質はどんどん排出されていくのですが、
年齢を重ねるとこのターンオーバーが滞りがちになって
お肌のくすみや小じわ、ハリのなさなど「老け肌」の原因になってしまいます。

これを解決してくれるのが、EGFの働きです。

年齢肌には頼もしい成分ですよね(*´▽`*)
アンチエイジングのためには積極的に取り入れたい成分です♪