令和7年の会下の運営方針を決める新年総会がありました。
議長はカズ氏です。

新役員が承認されて、予算や行事予定を協議しました。
年末に提案された通り、「会下青年部は解散する」ことになりました。 理由は 部員が少なすぎることです。正確には「行事に出てくる青年が少なすぎて もう何の活動もできない」って話です。 「青年部を無くしてはいかん!」って訴えもありましたが、残念ですが 誰も良い対策案が出せません。 仕方がないので これからは できる事を できる人がするしかない・・・

農事実行組合や環境保全プロジェクトの時間もあり、1時間で終了です。
その後、新年会です。

確かに何をやっても参加者が少なくて、新年会も寂しい・・・ 青年が居るはずもなく・・・

二次会は また副区長のお宅へ。

若い衆が居ない訳じゃない。出てこないだけ。 この価値観の違いを すり合わせて、どんな会下にしていくのか?
いつまでも昭和時代みたいな事を言ったところで時代の歯車が戻る訳もなく、令和の在り方を考えるしかない。