こんばんは。
終活や笑い文字の講座を通して
不安や悩みから開放されて笑顔になる
お手伝いをさせて頂いている
笑顔クリエイターの
生関(いせき)くみです。



7月の下旬に不覚にも転倒して負傷。
治療を終えて加入している保険会社の
担当の方に報告。
本日保険金請求書類を届けて下さいました。

手続き終了後、私が加入している保険に
ついての保障内容の再確認など色んな話の中で、

「コロナ禍の中、がん発症による保険金請求の

依頼が次々と一日に2〜3件は入っている」との事。







ただでさえがん検診の受信率は少ないのに、

コロナ禍によって益々受信率が下がり

がんの早期発見が遅れてステージが進んだ

状態で発覚する事がこれから増えると

懸念されています。



医療も進化してガンも早期に発見され治療
をすると、生存率も高いですが、進行して
他の臓器に転移してからでは完治が難しく

なります。


先日受講したセミナーでも聴きましたが、
実際保険会社の方から実情を聞くと本当に
危機感を持ちました。



私も毎年11月には健康診断を受けていますが、

今年は節目の歳なので、がん検診も受ける
つもりではありましたが、つもりではなく


    「がん検診へ行くのだ❗️



                 ですね。

皆様もどうぞ自分の為、大切な家族の為にも

     「がん検診へ行くのだ❗️」



https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/cancer/


それと同時にご自身の加入している保険内容を見直す事もお忘れなく‼️


最後まで読んで頂きありがとうございました。