同じ女性として

乳房を失っても最後まで戦い抜いた強さ

感服します

ご冥福を心よりお祈りします




他人ごとではない、乳がん、
きちんとマンモグラフィー検査受けようと思います。

てことで昨日のつ・づ・き♫です


解約を待ちわびていた私、半年前くらいからずーーっと

ねぇねぇ、ちゃんと早めに解約してよ~(。-人-。)

とうっとおしがられるほど旦那に頼んでました。 


そして彼が重い腰をやっと上げたのがおとつい。


解約の手続きってどうするんやろ? 


とホームページで検索


ところが


のってないんですよね~解約手続きに関する情報がゼロ!!


仕方なしに、サービスセンターあてにmailを送りました。


でもこっちの人たちはお仕事がマイペースなので、心配になった私。


旦那と町中にあるBA○Eのお店へ


そこで、解約をしたいんです


というと


じゃあ本部に解約の旨を書いた手紙を送ってください。


とのこと。


めんどくさいっ と思いつつ


おうちに帰って、結局いつ契約が切れるのかもう一度調べたところ、


19.10.2010


あれ???


2010???


2010?????( ̄□ ̄;)!!


とっても残念なことに


なんと3か月前までに解約を伝えない場合は、


またもや1年自動更新!!!!




ここで夫婦喧嘩ですあせる


なんでもっと早くから解約してくれへんかったのよ!


という私に対し、


そもそもよかれと思って僕の名義で契約してあげてたんやろ!

それにいろいろ忙しいからお前のことまで頭まわらなかった。

もっと僕の時間のあるときを考えて言ってくれんと・・


と反撃してきたので


だって、携帯の話するといつも不機嫌になるし、

私の名義やったら自分で勝手にできてたけど、ビザのことで仕方なく

あんたの名義にしてもらったんやん(`ε´)

そんなに私が重荷になるんやったらもう日本帰りたい!!


と、言ってしまいますた(><;)


その後彼は用事があったのでバタンとドアを閉めて出ていってしまい

残された私も腹がたっていらいらするわ、悲しくなるわで落ち込んでたら


彼から電話ケータイ


”僕たちがあのクソ会社のために喧嘩するのはよくないよ。 もう解約できなくなったものは仕方ないから

これからどうしたらいいか帰ってから話し合おう”


あらま、、、


大人になったのね。


確かに彼の言う通り。


めちゃくちゃ腹たつけど契約は契約。 どっかにちーっちゃい字で書いてあったであろう解約は3か月前までにを読まなかった私たちが悪いと言われればどうしようもない。


なので

ちゃんと仲直りをして

とにかく携帯だけでも新しくしようか考え中です。



学んだこと。


1*どうにもならないことに腹をたてても、事態はよくならない。 下手をすれば悪化する。

2携帯電話選びは慎重に&解約は3か月前まで!!


みなさま、愚痴&駄文にお付き合いいただきありがとうございましたサンキュ結晶







これは、私と、旦那と、ある携帯会社の物語です。


思い起こせば二年前。 

ドイツに来たからにはやっぱ携帯が必要だな、ということで、携帯電話をさっそく買いに行こう!ということに。

こちらの契約は2年間は解約できないというもので(日本も今そうなったのでしょうか?)

ワーホリの一年間のビザしか持ってなかった私は

旦那名義で契約してもらい、支払いは私でということに決め街に出て携帯会社を探しに行きました。



当時なんの知識も持っていなかった私ですが、キャンペーン中という文字に惹かれBA○Eという会社に決めることに。


余談ですがこの会社、使用料が安い!!(・∀・)が、電波が悪い!!(x_x;) ので有名です。


契約すると機種によっては1ユーロプラスするだけで携帯をもらえます。

(のちのち月々の支払いの中で携帯の分も引き落としはあります)

その時は深く考えず、1ユーロのもので、軽そうだなぁというものを選び契約完了。


そして契約から一ヶ月後には私たちVSBA○Eの戦いが勃発したのです


まず、携帯が壊れました。 充電をしていて、終わったので充電器を外すと

”充電がありません” というエラーとともに電源が切れるΣ(゚д゚;)

充電満タンで出かけたはずなのに、いつのまにか電源が切れているヽ((◎д◎ ))ゝ


これはおかしい、ということでお店にもっていき、まだ1カ月しかたっていないので新しいものに変えるか

いっそ機種も変更したい。と言ったのですが

そういった変更は購入後1週間以内でないと無理、とのこと。


じゃあ修理に出すから、代わりの携帯を貸してくれというと

貸し出し待ち中のリストがあり、今はどの携帯もあいていない、とのこと。


そこでもめても仕方ないので、旦那が昔に使っていた携帯を探してきて使うことにして、修理に出しました。


ところが!!!

送ったはずの携帯が、なんと途中で盗まれたらしく、

”箱だけが修理センターに送られてきたのですがどうしましょう?”という連絡が来ました。


はぁ????どうしましょーってこっちのセリフやんっ!!!


だってこっちはちゃんと箱に入れて、シールはって送ってるのに、それを証明しろって言われても無理やしヾ(▼ヘ▼;)


旦那に代わってもらい、説明してもらい、やっとこっちはちゃんと送ったことをしぶしぶ認めたらしき修理センターのお姉さん。


そこで一か月ほどしてからやっと新しい携帯が送られてきました


それからは、電波のとてつもなく悪い状況や、(自分の寝室ではつながりません)

圏外になるとたまに電源を切って入れなおさないと電波が入らないという摩訶不思議現象や、

充電がまたもや充電直後にゼロになることや、



ほんっとに腹が立ってしかたないことも


我慢しました。


なぜなら、2年後にはぜったい解約して、ちゃんとした会社で新しい契約をしてやる!!という野望に燃えていたからです


そして昨日、最後の事件が起こりました・・・


長くなりましたので、続きはまた明日またね