最近プログラミングしている時ふと思うことがある。
所詮自分は人が作った言語を操作して機械に命令させてるだけであってそれには限度というものがあるのではないかと。
これはすごい不可解なのである....
それは、プログラミング言語を作った人は当然こういう機械語で機械にこういうことができるとかこうすればああいう関数やメソッドが作れるとか完全にコンピュータに精通している人である。
そんな人がわざわざ庶民の僕達に機械に命令するだけでゲームやツールを作れる便利な言語を与えてくれている。。
そしてやはり言語を作れるということはそれ以上のことをやってのけるということだ。
それはつまりその人たちがプログラミング言語でできるプログラミング以上のことをプログラミングできるということなのである。
だから僕の限度は最高でもその言語でできる最大限のプログラムとアルゴリズムを作ることである。
最強のプログラマーというのはもはや言語などいらないのである。
僕の土曜日が、、、
