エフプランニング -107ページ目

ありがとうございました!

インターンシップが終わりました。

最終日はプレゼン!
お忙しい中みなさんに聞いていただいて
とっても緊張しましたが
最後まで話せて良かったです。

エフのインターンで
心から素直に

「私は成長できた!」

って思っています。

こんな素敵なプレゼントもいただいちゃいました!
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本当に最後までありがとうございました!


またひょっこりブログに現れるかもしれません。
そのときはよろしくおねがいします!

これって特技?!

昨日で我が社にインターンに来てくれていたSさんが、インターン終了。
インターン先に、エフを選んでくれて本当にありがとう。

実際に、インターンを受け入れてみて、自分の会社を見つめ直す
いい機会にもなりました。

そして、Sちゃんにとって、本当にいい経験になったのなら
本当によかったです。
最後のプレゼンもすごく良かったです。
本当にお疲れでした~。
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話は変わって・・・。

私は、道を歩いていると、必ずと言っていいほど、道を聞かれる。

電車に乗ろうとしても(ほんとうにたまにしか電車に乗らないにも関わらず)
「須磨にとまりますか?」だの、
「京橋に行きますか?」だの、必ずと言っていいほど聞かれる。
しかも、英語で聞かれることも多い。

土着の人と思われて聞かれているのか、
ただ、単に聞き易いからなのか、
聞きたいときに、近くにいるからか、
原因は不明だが、本当によく聞かれる。


先日、韓国に旅行したときも、
韓国人から、道を何度も聞かれた。

韓国の地下鉄で、切符の買い方まで聞かれた時には、正直辟易した。

韓国人に見えたのか?私。
聞き易さは、世界共通か?(大袈裟)

しかも、わからない(とこれはジェスチャー)で答えると
とて~も残念そうなのだ。

日本で困っている方から聞かれたら
わからなくても、地図があればその地図から
場所を判断して、教えてあげるようにしている。
私が旅行先でたどたどしく道を聞いても、
皆さん本当に親切に教えてくれたからだ。

お返しの意味も含めて、知っていることは教えてあげたい。

毎日、都会にいると忙しく過ぎていく毎日で、
道を聞かれるということは、ちょっとのんびりした空気を
だしている、ということで。
聞きにくい人よりも、聞きやすい人でありたい。

仕事でも、私生活でも
とっつきやすい、聞き易い、お願いしやすいい人でありたいと思う

せんとくんのお迎え

機会あって奈良県のお仕事をさせて頂いています。

奈良に小一時間かけて行くのですが担当部署の部屋の
前で毎回お迎えしてくれる『せんとくん』
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今や奈良にはなくてはならない存在。
このポスターかなりインパクトありませんか。
コピーも良いし・・・

奈良の文化や歴史、街に触れてみたくなった・・・
この仕事が終了したら奈良に観光に行ってみよう!