じーさまが亡くなって

思いがけずなことがあった



近所のママ友達が代わる代わる

じーさまに手を合わせに来てくれる



転勤族の我が家…

そんな風に

誰かが

来てくれるなんて

思ったこともなかった



じーさまも嬉しいだろうと

勝手に思ったりしてる



親族は遠くて

まだ誰も

じーさまに会えていない



そんな環境下にいる我が家だから

誰かが来てくれるなんて

まるで想像していなくて

驚いた



「文ちゃんが大変な思いしてるのを知ってたから、せめて…ね(^◇^;)」


と。



ありがたいショボーン



本当に

ありがたいショボーン