久しぶりの更新ですね(笑)!
3月の後半から4月の初めにかけて少しばたばたしていたので更新がだいぶ遅れてしまいました。
★3月の反省
とりあえず、3月の反省から。
3月のテーマは
「Zero to ...」~have the courage to follow your heart & intuition~
ということで自分の心・直観に従い、これだと思ったこと、やってみようと思ったこと、興味を持ったことなど思いつくことがあれば何でも行動に起こすようにしました。というわけで、3月はとにかく予定を詰め込みました。遊びにバイトに飲み会に海外旅行に自動車教習に自転車で旅をしてみたり...
とにかく思いついたことは何でも(笑)。とにかく、3月は「自分自身初心(Zeroの状態)に戻っていろいろなことっをやってみよう!そこから今の生活、考え方は間違えていないのだろうか。自身の本当の夢やこれから大学生活をどう過ごしていくべきなのか。あるいはもっと大きいことを言えば、これからどう生きていくべきかなど見えてくるはずだと。
そしてこの1か月から見えたことが一つ。
『今自分の置かれている状況が全然面白くない。』
なにをしていても、どんなに自分がやりたいと思ったり、面白そうだと思ってやったことでも結局心の底から「楽しい」って思える瞬間が一度もなかった。誤解がないように言っておくが、決してつまらなかったわけじゃない。今思い出してみれば、「いい思い出だったな!」「楽しかったな!」と思う時間はたくさんある。でも、楽しさの度合いというか、胸の鼓動が高まり、本当に楽しくて気がくるってしまいそうな、「この瞬間が終わることなく永遠に続いていてほしい、時間を止めたい!」と思えるようなそんな気持ちになるくらい「楽しい」と思えることはなかった。 1カ月が終わり、月の反省をするために1カ月を振り返ろうと思った時も明日が自分が今まで体験したことのないような体験ができるというときもこの感情が生まれることはなかったし、もし、いま一度だけその瞬間に戻れるといわれると確かに戻りたいなって思える瞬間はあるけど、喉の奥から手が出るほどその瞬間に戻りたいとは思わない。他の人はもしかしたら、「そんな風に感じられることなんてなかなかないのだから、わがまま言ってんじゃねぇよ」って思う人もいるかもしれないが、僕はもっと真の「楽しい」という感情を抱こうとそう願ってもいいと思ってる。一度きりの人生、大いに楽しまなくちゃもったいない。
原因はなんだろう。その答えは去年の10月ごろから毎日つけるようにした日記の3月19日の反省にあった。
「1日がぬる意気がした。(略)けど、これ(イベンツ前リハ)が本当にやりたいことではないようだし、たぶんこのこと(大学生らしく楽しくバイトして遊んで過ごすthe大学生生活)がメインで生活というのは少し違う気がする。「何かに向かってストイックにやり続ける」これが本心なのかも...」
今振り返ってみれば、何かに真剣になれる本気になれた時、自分の心がドスっと座った時に何かを達成する。あるいは望んだ結果が出るというのが今までサッカーにせよZealsにせよ心から充実してると感じた、そして心の底から楽しいと思える瞬間だったのかもしれない。
そういえば、僕は最近ある本を読んでとても印象的なものがあった。特に次のある部分が僕にとってタイムリーでとても印象に残っている。
「今日一日をないがしろにせず、懸命、真剣に生きていれば明日は自然に見えてくる。その明日を懸命に生きていけば一週間が見えてくる。その一週間を懸命に生きれば一カ月が見えてくる。つまり、ことさら先を見ようとしなくても今という瞬間瞬間に全力を傾注して生きることによってその時見えなかった未来の姿がやがて自然に見えてくるようになるもの私の人生も気づいたらあれほど高く、手の届かないように見えた山頂に立っていた。ですからいたずらに明日を煩ったり、将来の見通しを立てることに汲々するよりも、まずは、今日一日を充実させることに力を注いだ方がいい。それが結局、夢を現実のものとする最善の道なのです。(以下略)」
「今という瞬間を懸命に...」今の僕にはまだまだ遠い。いや、そもそも今という習慣を懸命に、真剣に生きるという意味は「何かに対して正面から向き合い、打ち込むこと。夢に対する内なる炎を燃やし続け、常に自分のなりたい姿、最高の姿をイメージする。」ことであり、そこから一日を懸命に生きる。という意味を示しているのであろう。今までのように「思うだけでは未来は開けない!」
「世に生を得るは事を為すにあり」僕の為すことはなんだろう?(Follow your heart and intuition ! )
そういえば、僕は最近ある本を読んでとても印象的なものがあった。特に次のある部分が僕にとってタイムリーでとても印象に残っている。
「今日一日をないがしろにせず、懸命、真剣に生きていれば明日は自然に見えてくる。その明日を懸命に生きていけば一週間が見えてくる。その一週間を懸命に生きれば一カ月が見えてくる。つまり、ことさら先を見ようとしなくても今という瞬間瞬間に全力を傾注して生きることによってその時見えなかった未来の姿がやがて自然に見えてくるようになるもの私の人生も気づいたらあれほど高く、手の届かないように見えた山頂に立っていた。ですからいたずらに明日を煩ったり、将来の見通しを立てることに汲々するよりも、まずは、今日一日を充実させることに力を注いだ方がいい。それが結局、夢を現実のものとする最善の道なのです。(以下略)」
「今という瞬間を懸命に...」今の僕にはまだまだ遠い。いや、そもそも今という習慣を懸命に、真剣に生きるという意味は「何かに対して正面から向き合い、打ち込むこと。夢に対する内なる炎を燃やし続け、常に自分のなりたい姿、最高の姿をイメージする。」ことであり、そこから一日を懸命に生きる。という意味を示しているのであろう。今までのように「思うだけでは未来は開けない!」
「世に生を得るは事を為すにあり」僕の為すことはなんだろう?(Follow your heart and intuition ! )
たぶん、僕が目指すのは人の心を動かす音楽を作り届けること。人の心を揺さぶるエンタテインメントを創ること。僕の音楽を聴くことで人をどこまで幸せにできるか。そういったことに挑戦したい。
★今の僕がこのままいけば...
一度僕が今の状態のままいわゆる普通といわれる大学生活を送った場合どうなるのかというのをイメージしてみた。
「平凡な毎日ありきたりで誰も何かをしてくれるのではない。バイトに行けば労働力を提供し搾取されていく日々大学ももはや意味をなさない空虚な城となる。たまに友達とご飯を食べに行き、どこか近くに遊びに行く遊ぶ金がなくなればまたバイトへ...そんなことをしている自分に対してまわりはどんどん先に行く。今やっている事業が少しずつ実を結び始め軌道に乗っていくZeals。何やっているかよくわからないが、何らかの形でとりあえず僕よりはるか高いとこにいるZealsの同期。そのほかにも自分と同じラインにいたあるいは自分より下にいたやつに抜かされ、気づいたときは自分よりはるか上にいることに気が付く。気づいたのはよいものの、その時は手遅れで自分の周りについていき、追いつくのが精いっぱい。社会人になっても生活は一向に良くならない。毎日満員電車の中、会社に通い、やりたくもない仕事をやらされ社会の歯車として永年まで働く....
そんな人生ごめんだ。もっと自由に自分にしか歩めない人生を送りたい。
自分らしい人生とは...?
それは自分が命を懸け全身全霊で臨めること。そして、だれよりも強い想いのもと胸の内にいつも情熱の炎がもつづけていること。スターバックスみたいなおしゃれなカフェでアルバイト定員として働いている自分でもない。また、朝早くから夜遅くまで会社のために働くサラリーマンとして一生を終えるのも違う。僕は僕なりの信念をもって自分のなりたいvision、理想とする最高の姿へと近づいていくために常に自分にストイックでありたい。
★自分のなりたいvision、理想とする最高の姿
夢を実現するには、自分の夢を本気で想い、願い続けることが必要だ。僕の夢はなんだろう?夢は漠然としているよりもカラーで鮮明であればあるほど良い。だからこそ、僕ももっと自分の夢いわゆる自分のなりたいvision、理想とする最高の姿というのを書くことでイメージできるようにした。
「自分のなりたいvision、理想とする最高の姿」がイメージそれも自分が体験した事実から『絵』を描くことができたシーンがある。
「2014年11月15日土曜日、西部ドーム。超満員の中、万全な準備をもってVICTORY 2014 のイントロの音が鳴り、証明が一気に明るくなり、金のテープが発射。TRIBEのメンバーが一斉に登場。場内の高揚感はマックスに達し、観客は照明が明るくなったことでメンバーの姿がくっきりと映り、歓声は会場が割れんばかりの大きさ。この瞬間、ステージに立つメンバー、観客、会場運営者含めその場にいるすべての人が一つになる。まさに、人が作る芸術だ。」
「自分のなりたいvision、理想とする最高の姿」は他にもある。
まともに音楽の設備もない、何もない砂漠の地で名前しらない僕の目の前に座り、目を光らせてこっちを向いて聞いてくれている小さな子供たちやいままで縁もゆかりのなかった人に。全世界、すべての人が僕の音楽を聞いて幸せを感じられている絵。
まだまだ僕には叶えたい夢がvisionがたくさんある。
今はまだまだ未熟だから見られる『絵』なんてそんなたいそうなものとは思っていない。けど、そこを目指すことでもっとクリアーにかつ具体的に見えてくると思っている。
僕にはまだまだ見えていないものも含め、たくさんの夢を現実のものとしていくために。今この瞬間を大切に。心の炎を絶えず燃え続けている限り、必ず先に光はある。夢への道はどれだけ長いかわからないがすべての道は夢へとつながっている。どんなに長かろうとそれはきっと僕の人生を豊かにしてるれるののだろう。
「想いだけでは道は開けない!」(←この前、知り合いがツイートしているのを見て反省させられた言葉。)さあ、そろそろ行動に移そう!!
★今の自分から決別する!!
最後にもう一つ最近自分について気づいてことについて。
最近、ある出来事があって自分で自分を反省したことがあった。ここで何もかもオープンにして公開することはできないが、その出来事は物凄く小さいことだけど自分にとっては大きかった。
あることがきっかけで僕の気持ちの中は、「あーやっちゃった...どうしよう、あーもう...あの時ああしとけばよかった...あ~...」みたいな感じに。いままでも結構どうしようもない小さなことに限ってこうだ。けど、考えてみたら「実際だから何?、失敗した・ミスしたから何?」「あ~...」じゃなくて、「いまわ失敗したけどまたすぐに立て直してこの機会をチャンスに変えてみせる。待ってろよ!!」みたいなこと考えて、過去を悔やむのではなく、今自分の置かれている状況を真摯に受け入れ、この状況の中で未来をよくするためには今何をすべきか、自分に何が必要かというのを十二分に理解することが大切ではないか?と。僕はこの時「だから今まで成長がなかったんだよ」って自分を叱ったけど、結局はよりよい未来にするために今という瞬間をどれだけ必死に生きられるかだと思う。今までの自分は、必至というか、投げ出していた気がする。
さあ4月、新学期。新生活が始まり、生活も一転した人も多いはず。僕もこれから新しく夢への道を切り開いていく。どんな小さい1歩もそれは必ず夢へと通じてる。ここから始まりだ!!
★今の僕がこのままいけば...
一度僕が今の状態のままいわゆる普通といわれる大学生活を送った場合どうなるのかというのをイメージしてみた。
「平凡な毎日ありきたりで誰も何かをしてくれるのではない。バイトに行けば労働力を提供し搾取されていく日々大学ももはや意味をなさない空虚な城となる。たまに友達とご飯を食べに行き、どこか近くに遊びに行く遊ぶ金がなくなればまたバイトへ...そんなことをしている自分に対してまわりはどんどん先に行く。今やっている事業が少しずつ実を結び始め軌道に乗っていくZeals。何やっているかよくわからないが、何らかの形でとりあえず僕よりはるか高いとこにいるZealsの同期。そのほかにも自分と同じラインにいたあるいは自分より下にいたやつに抜かされ、気づいたときは自分よりはるか上にいることに気が付く。気づいたのはよいものの、その時は手遅れで自分の周りについていき、追いつくのが精いっぱい。社会人になっても生活は一向に良くならない。毎日満員電車の中、会社に通い、やりたくもない仕事をやらされ社会の歯車として永年まで働く....
そんな人生ごめんだ。もっと自由に自分にしか歩めない人生を送りたい。
自分らしい人生とは...?
それは自分が命を懸け全身全霊で臨めること。そして、だれよりも強い想いのもと胸の内にいつも情熱の炎がもつづけていること。スターバックスみたいなおしゃれなカフェでアルバイト定員として働いている自分でもない。また、朝早くから夜遅くまで会社のために働くサラリーマンとして一生を終えるのも違う。僕は僕なりの信念をもって自分のなりたいvision、理想とする最高の姿へと近づいていくために常に自分にストイックでありたい。
★自分のなりたいvision、理想とする最高の姿
夢を実現するには、自分の夢を本気で想い、願い続けることが必要だ。僕の夢はなんだろう?夢は漠然としているよりもカラーで鮮明であればあるほど良い。だからこそ、僕ももっと自分の夢いわゆる自分のなりたいvision、理想とする最高の姿というのを書くことでイメージできるようにした。
「自分のなりたいvision、理想とする最高の姿」がイメージそれも自分が体験した事実から『絵』を描くことができたシーンがある。
「2014年11月15日土曜日、西部ドーム。超満員の中、万全な準備をもってVICTORY 2014 のイントロの音が鳴り、証明が一気に明るくなり、金のテープが発射。TRIBEのメンバーが一斉に登場。場内の高揚感はマックスに達し、観客は照明が明るくなったことでメンバーの姿がくっきりと映り、歓声は会場が割れんばかりの大きさ。この瞬間、ステージに立つメンバー、観客、会場運営者含めその場にいるすべての人が一つになる。まさに、人が作る芸術だ。」
「自分のなりたいvision、理想とする最高の姿」は他にもある。
まともに音楽の設備もない、何もない砂漠の地で名前しらない僕の目の前に座り、目を光らせてこっちを向いて聞いてくれている小さな子供たちやいままで縁もゆかりのなかった人に。全世界、すべての人が僕の音楽を聞いて幸せを感じられている絵。
まだまだ僕には叶えたい夢がvisionがたくさんある。
今はまだまだ未熟だから見られる『絵』なんてそんなたいそうなものとは思っていない。けど、そこを目指すことでもっとクリアーにかつ具体的に見えてくると思っている。
僕にはまだまだ見えていないものも含め、たくさんの夢を現実のものとしていくために。今この瞬間を大切に。心の炎を絶えず燃え続けている限り、必ず先に光はある。夢への道はどれだけ長いかわからないがすべての道は夢へとつながっている。どんなに長かろうとそれはきっと僕の人生を豊かにしてるれるののだろう。
「想いだけでは道は開けない!」(←この前、知り合いがツイートしているのを見て反省させられた言葉。)さあ、そろそろ行動に移そう!!
★今の自分から決別する!!
最後にもう一つ最近自分について気づいてことについて。
最近、ある出来事があって自分で自分を反省したことがあった。ここで何もかもオープンにして公開することはできないが、その出来事は物凄く小さいことだけど自分にとっては大きかった。
あることがきっかけで僕の気持ちの中は、「あーやっちゃった...どうしよう、あーもう...あの時ああしとけばよかった...あ~...」みたいな感じに。いままでも結構どうしようもない小さなことに限ってこうだ。けど、考えてみたら「実際だから何?、失敗した・ミスしたから何?」「あ~...」じゃなくて、「いまわ失敗したけどまたすぐに立て直してこの機会をチャンスに変えてみせる。待ってろよ!!」みたいなこと考えて、過去を悔やむのではなく、今自分の置かれている状況を真摯に受け入れ、この状況の中で未来をよくするためには今何をすべきか、自分に何が必要かというのを十二分に理解することが大切ではないか?と。僕はこの時「だから今まで成長がなかったんだよ」って自分を叱ったけど、結局はよりよい未来にするために今という瞬間をどれだけ必死に生きられるかだと思う。今までの自分は、必至というか、投げ出していた気がする。
さあ4月、新学期。新生活が始まり、生活も一転した人も多いはず。僕もこれから新しく夢への道を切り開いていく。どんな小さい1歩もそれは必ず夢へと通じてる。ここから始まりだ!!
