$コードネームはエンゼルフィッシュ!


星星星半分

この蔵のもう一つのレギュラー酒の海童と比べると、こちらが旧型の地焼酎の感が強い。好みの問題だが、俺は海童派だ。正直言って、味自体があまり好きな感じではない。後口の感じと臭い(何か紫をイメージさせる)がどうも苦手だ。
AKBにたとえると、海童がチームホルモンで、黒薩摩富士がラリパッパ1年生の4人(片山、仲谷、米沢、田名部)という感じだ。濱田酒造もどちらかというと海童を今後は推してくるんじゃなかろうか。なんのこっちゃ!
とまれ俺には合わなかったが、しつこい味が好きな人には合うかも知れない。
1. 宮沢の男役が板に付きすぎるぐらい。完成している。
2. 前回よりツッコミを入れることなく見ることが出来た。
3. 優子先輩とサドの関係とは何なんという疑問。
4. まゆゆのキャラ設定が気になる。知能犯的な感じもする?
5. 前田敦子がAKB主要メンバーを〆るシナリオを寓話的に秋元先生は書きたかったの、という疑問及び嫌悪。 ※まだ3話が終わったところなので、ここまでしか俺は言えない。







昨日の続き
9期生

中村麻里子
何かギャグセンスがありMCの引き出しを持っていそうな感じがする研究生で、まわりを見てフォローすることも出来る、頼もしさが魅力のような気が俺はする。先輩で言えば、ちょうど大家志津香あたりかな。
いわばチームには欲しい人材タイプの人てところだろう。

藤本紗羅
とにかくダンスに目がいく研究生。元気ハツラツなパフォーマンスで俺を魅了して欲しい。
そして何かと他の9期生と比較されやすいところだが、あまり気にせずにわが道を行って欲しい。

森杏奈
杏奈ちゃんスマイルでもわかるように、笑顔が魅力の研究生といった印象。9期生の中で一番柔らかなイメージがあり、その個性を推し進めてチーム内で地位を築いて欲しい。
今後、チーム内で得することが多そうなキャラという感じがするのは俺だけだろうか。

山内鈴蘭
この子はとにかくデキる子というイメージがある。ダンスが上手く、Bメンを萌死させた実力は、正直いい人材が入ってきたなと思わざるをえない。そのうえ何か知らないが、爪を隠している雰囲気もあり、ほんとどこまでレベルが高いのだろうか……
桜が咲く頃に昇格させるべきである。

横山由衣
京都弁のはんなりとした感じが特徴で、他の研究生と違った空間を作り出せるのが魅力である。東男は京女に弱いという俺の説が当たれば、根強い人気が得られることだろう。
話は変わるが、俺的に何か大場さんとセットのような気がするのはなぜ。