コードネームはエンゼルフィッシュ!


星星星

なにか芋だぜーて感じのインパクトそのものがない感じ。
何かラムネみたいな後口がする。
正直、黒霧島や白波、島美人のほうがていう気になる。
しかしながら、小鶴の黄麹タイプはお手軽に安く黄麹を味わえ、オススメ。富乃宝山あたりもいいがこれをぜひ試してもらいたい。
また、ここの梅酒(小正の梅酒)も味のバランスがよく、入門酒としてオススメだ。
1 脳内空論?
これはまだ脳内だけど、AKB48のライバルをマジで秋元康がつくったらそろそろ面白いと思う。
コンセプトはそちらに任せるとして、とりあえずはAKSで新たにオーデイションをしてユニットを組んだらどうだろうか。
本隊にはまだ勝てなくても、選抜メンバーを3人も要するno3b、5人になってパワーアップ?した渡り廊下走り隊、そしてske48よりもCDが売れちゃったりしたら、昨今の固定メンバーでマンネリ化が叫ばれるAKBのプロジェクトに一石は投じれるんじゃないだろうかと思う。
莫迦な話でツッコミどころ満載は承知だけどAKBのコンセプト故の限界、研究生の閉塞感、他のアイドルユニットへの古参ヲタの流入etc解決出来るかもしれない。もちろん責任は持たんけれど。
とまれ、俺がこんなこと考えたきっかけはこれだけど、そもそもそう思ったのはAKB48のことを憂いてのことで、俺がAKB48至上主義者じゃないからに外ならないんだな。

2 研究生のオーデション
今回もセレクション有り。
多分、4月頃にあるんじゃなかろうか。
もう恒例になりつつある。
俺にとって、嫌悪感が先行する行事だ。
青臭いと言われても、俺の心の問題だから仕方が無い。

3 今週のTweet
その1
その2
1 松井玲奈
正直云うと、松井玲奈はタイプではないがここ最近は気になる存在である。そういう意味で今日のマジすかは俺のその気になる感に個人的に着目したい。ネ申回になる予感がするが…… 以上をTweetしていた。
結論から言うと、こんなところである。
ただ、ここまでやる子なら、東京に出てくるのも選択肢の一つとしてあるのではないかと思う。
この子を〆るのは敦子でも手こずる存在感はある。
ちなみにネ申回かと云うとそうでもなかったが、間違いなくインパクトは最高だった。

2 俺も年を取ったもんだ
ダウンタウンDXでうしろ髪ひかれ隊が出演、そして今回も国生さゆりが共演で、お約束の"私のお母さん
は国生さんより若い"国生さゆり憤慨のパターン。何か微笑ましい感じがすると同時に、不思議な気がせずにはいられない。
思えば渡り廊下走り隊のユニット名も秋元康の嫁さんのデュオユニットの詞の一節からきているし、また事務所の先輩のうしろ髪ひかれ隊の年の離れすぎた妹分ていう塩梅でもある。
自分にとってアイドルとは98%おニャン子&AKBプロジェクトしかないので、俺も永く生きたものとつくづく思う。

3 まりやんぬはチームBに
俺が思ったのはこんな感じ、あまりいい気分ではなかった。
しかし、まりやんぬの場合はどのチームに行っても、あまり違和感なくやれる感じがするのは不思議だ。人に使う言葉ではないけれど、汎用性のあるタイプなんだよな。
そんなまりやんぬも新チームBではどちらかというとボケるタイプに属するが、なかなかトークの引き出しももってそうな気はするな。ただ最初の頃はそれを引き出してやる相方がどうしても必要なので、それが誰になるのかが課題だろう。Aだと、大家や指原なんかが目に浮かぶが……
でもまあ塞翁が馬だろうな、実際にチームの将来性ではチームBが上に来そうだし……
 
4 菊地あやかプロダクション尾木入り
これには賛成。やっとワロタの完成形がみられるぞ、それにつきる。