I-LAND見てます?ニヤリ

B大先輩出ますね(笑)




いや、出ると思ってましたよいつか

だってパンさんが総合PDで作った大プロジェクトですもん。そりゃもー

でもシーズン1終わってここで満を持して出演とは思わんかった。油断してたわ(笑)


私はサバイバル番組好きでしてね

何ならASAYANからその歴史は始まってまして


初代モー娘が手売りしてた時代から

CHEMISTRYのデビューやら

落ちたATSUSHIがヒロさんにピックされて

今や推しも押されぬEXILEとなり…

人生分からんもんですね


色んな人生ドラマが見れるので好きなんですわ

何でも韓国のサバイバルは日本のをぱく…

もといっ参考にしたとかしないとか?(笑



さて、今回のプロジェクト

きっかけご存知でしたでしょうか

まずは、この会社の設立から


ここまでOKですか?

このBELIFT LABがパンPDを総合PDとして

一大プロジェクトをかました訳ですよ⬇



はい。
この建物ですよ


内部こんなん




どんだけ金かけてんですか(凄)
つーか、
生活全て監視されとる(怖)
その中で生殺与奪の権利を握ってるのは同じ仲間と来たもんだ(怖×2)
これぞある意味ホントのサバイバルやね


さて

じゃーいつからこのプロジェクトが稼働ししてたかと言うと⬇


2019/3オーディション開始~
2019/7月 第3次最終オーディション
勝ち抜いた人はBELIFT LABと練習生契約

この練習生23人はI-LANDに出演
番組シーズン2最終迄生き残ると→BELIFT LAB=ビリーフラボが所属事務所となり2020年内デビューとなる

総括プロデューサーはパンPD

※BIG HIT所属ではないので厳密にはBTSやTXTの弟分に非ず(まぁ、、ファミリー的なやつw)


でもですね
練習生達がパフォーマンスするここ
ムービングステージでありまして
制作過程で事故が起きた様子


そこで恐らく負傷したと思われる練習生1人
完治しなかったんでしょう
残念ながら辞退。
シーズン1最後のep6で挨拶してました。
でもきっとまたチャンスは来る
彼の未来を祈って止みません…


さて、ここまでOKすか?
つまり、練習生は豪華な設備があるアイランドと言う施設で居住しながら練習出来る人を練習生同士で選ぶんですよ。

落とされた人はからグラウンドと言う練習場に飛ばされる訳ですよ

エピソード事に色んなミッションありまして
練習生が落とされたり昇格したりして
アイランドとグラウンドの施設を行ったり来たりするんだす。
何せ、アイランドと言う施設はプリデビューの場所なんで、落とされまいと皆必死なんざんす。


EP1のテーマは"入場テスト"

個人、又はユニットでこのI-LAND城に生き残る為にパフォーマンスする訳ですよ

12人という人数制限あり
そのパフォを練習生が挙手で合格不合格出すんです。

周りの反応をこっそり伺いながら恐る恐る挙手。評価基準が分からないからこう言う場合は早くやったもん勝ちと言うかねグラサン
段々目がシビアになるから後に残ってる人間は人数枠が少なくなってくんで恐怖なんすよ

ほら、第1番目の生殺与奪ですよ(怖)
12人の人数制限なのに16人選ばれちゃったもんだから余った4人をグラウンドと言う施設に追い出さなきゃならん

もうね、私は何とか我慢して見てたんすよ
でも、あまりにも過酷な試練に目を当てられなくなってしもて、、
1話で止めようかと思ったが
そこはそれ

ドラマの
続きが気になるのと同じ
金曜の11時は自然にAbemaTVを付けていた自分がいた(笑)


グラウンドに追放する人間4人を投票するの(怖)
これ、通称エッグね
こんな感じでアイランドとグラウンドをこの卵抜けて行ったり来たりね

エピソード事に繰り広げられるミッションは全部で4つ

✱1つ目 シグナルミッション
番組のタイトルソング「Into the I-LAND」
これをアイランドに残った人間が自主的にパート分けしてパフォする

✱2つ目 チームワーク
チームでパフォーマンスする

✱3つ目 ユニット
ボーカル2人、ダンス3人を代表で選び、I-LANDERとGROUNDERが対決する

✱ 最終ミッション 覚醒
オリジナル曲「I&credible」をアイランドチームがパフォーマンス

ここでアイランドの練習生が脱落者3人決める
PD陣が更に脱落者3人決める
つまり、生き残るのは6人

脱落者6人はグラウンドに追放され
元々グラウンドにいた練習生と共に「I&credible」をパフォーマンスする

はい。ここでシーズン1は終了クラッカー

そして、運命のグローバル投票と来たもんだ
この結果はシーズン2のエピソード1へ


エピソード6の後にスペシャルが放映されまして、初めてこの方紹介された(右の女性)
ボーカルトレーナー兼歌手のキム·ソンウンさん


今まで1度も登場しなかったけど
やはりいたんか!歌唱トレーナー!(笑)


ついでに
PD陣をここに載せときます
その前に…
PD陣が練習生を評価してた所はここ


なにこれ
ヱヴァンゲリヲンの司令室じゃん!
冬月?ゲンドゥ?www
あ、すみません。。
エヴァヲタクだったもんで
つか、パンさん、アニメヲタクだったよね
絶対いつかこれやってやろうと思ってたよね(笑)


では、PD陣紹介~

※RAIN
時々、この方は練習室を覗いて練習生にハッパかけてたんだけど、熱いの
ホントに熱くて人情あってカリスマ全開で
何度涙した事か…

※ZICO (シーズン1で終了 兵役の為)
彼が練習生を見る目はとても温かかったな
あ~ホントに終わって残念でならない

※パン・シヒョク

※Pdogg  Big Hit 主席プロデューサー兼作曲家

※ソン・ソンドク BIG HIT主席振付師兼パフォーマンスディレクター

他、この2人

余談だけど
Wonderkidさんって某練習生(笑)を最後のエピソードで落とそうとして巷の大ひんしゅく買ってましたわね
マジ、有り得ないから!何見てんのホントに!
って私も怒り心頭でした(笑)


が、しかし
ZICO先輩ーえーん
プレイヤーでもありPDでもあるこの人の人を見る目ね
さすがですホントに…

巷ではメガネの人って言われてるよ(笑)
ちょいとしたヒール役だったせいか弄られちゃいましたけどね
ドンマイ!(笑)


さてさて。
防弾先輩からのミッション
どうなる事やら
これさー、ミッション与えたからには成り行きをチェックして更にその評価をする回とか作ったのかな?
ちょいと指導に関わるとかさ
出演1度だけかしらね?


そして、
これCJさん、大丈夫?
問題勃発しないようにくれぐれもお願いしますよホントに真顔


ホントは練習生について書きたい事が山ほどあるのだが時間ないので又次回にでも⟵ホントに書くんかいっ(笑)

最後に
アイランドのレビューは複数のyoutuberさんが上げてるんだけど
私がいつも見る方はこの2組

まずお1人目
プロのダンサーの目線が鋭い
よく分からなかったパフォーマンス部分を解説してくれる


次に
このチャンネル
もうね、抱腹絶倒爆笑
アイランドが10倍楽しめるTalkがホントに面白過ぎてオススメ


Suga ミクテAgust D2

いきなり公開されたよね(驚)

SUGA FMの大ファンの私は特にナムの回は面白過ぎて3回は見たんだけどね
あの中でミクテに言及してたけど

ま、確かに思い起こせば饒舌だったとは思うけど(笑)まさかね
考察好きの全armyまんまと騙されるの巻(笑)

サプライズ好きとの事だけど
じゃーこの人と結婚したら
プロポーズした日は覚えてないとか言っといて帰宅したら薔薇の花束届いちゃう感じですかねグラサン



ま、それはともかく真面目に…
MV見る前にSpotifyで聞いた
https://open.spotify.com/album/0zhGddZ83RpCgnelKWa2qS?si=nebApdGJRleKraSK1mGVww

前作ミクテを彷彿とさせるような魂から血がほとばしる様な楽曲、flow

第一印象、ユンギ節健在だな~



と、次にタイトル”Daechwita” 
MVを見た



おっと^^;




史劇ですか~(驚)
さすがのルームペンス監督
中々の刺激的な映像


音楽ってのはfirst impressionと言うのがあるね。
歌詞は分からなくても一瞬で脳内を支配する事はよくある
理屈じゃないのよね

ただ、完全支配してくれない事も時々ある
MVは楽曲に込められた想い、伝えたい事をイメージで視覚化した物だとは思う

音源だけを聞いた時のガツンと来た物がMVとリンクしなくて頭の中に???マークが一杯

この映像に込められた物は何だろう?

次に和訳して頂いた歌詞を見た
又しても頭の中に???マーク ^^;

Mic dropに似た…似て非なるではあるけど
数年前に表現してた思いをまたしても?(他にも似たような思いを表現してた楽曲もあるし)

必ず自分が経験して来た事象や思いで曲を創作する人達である
ミクテとなると尚更。


それ、凄い聞いたよ。散々聞いたよ
何度も何度も繰り返しずっとその思いを引きづって生きて行く人だっけ?

数年前とは経験値も違う訳だしきっとその時の感情とは違うはず

ちょっとまだ理解出来ないな真顔

そして、Spotifyで全曲聞いた
明らかに他の楽曲とは異質だ


そして1日経過して再度全曲聞き
タイトルも2回聞いた後で
MVを見た
時々止めながら和訳歌詞と照合させながら、えっと、、5回見た←しつこい(笑)

そしたら突然パズルのピースがハマり始めましてん💡

歌詞に出てきた”光海”

これさー、これだよね


大分前に見たイ・ビョンホンさん主演映画
”王になった男”

私、史劇大好きなんです←TMI(笑)



ざっとあらすじ~



15代国王 光海君





暴君として悪名高かった国王の命を狙わんと宮廷内に陰謀が。。


この為に道化師だった男を影武者に仕立てあげたの


しかし単なる影武者だった道化師が名君として民から支持される政務を行ったのだす


そして、、紆余曲折ありのでエンディングがとても印象深い良い映画だったと思い出した



↑ま、これはフィクションだけどね





光海君は実在の人物


世に暴君と言われてたけど実は名君だったのではと考察されている


詳しくはwikiを見てね!ですが。


王后に子供がいなかったので別々の側室2人の子供が跡継ぎ候補となるの巻


次男の光海は戦争で功を立てたけど長男は性格的にもダメダメで跡継ぎ資質ゼロ男だったという。


で、国王の2番目の正室に子供が生まれたので本来ならその子が跡継ぎなんだけど何分チビだからどーしようもない。


そこで、跡継ぎ資質高の光海君が前王亡き後に国王に即位したそうだ


で、政治的には名君ぶりを発揮したそうだけど、王位継承権争いは尽きず、国王の座に危機を抱いてか身内を暗殺しちゃうんだよね


義理の兄ちゃんと前王の2番目正室の子


しかも、その正室を幽閉すると言う暴挙に出たもんだからクーデター起こされて

結果、一族妻子諸共、流刑になった


その流刑の地で寂しく生涯を閉じた悲運の国王だった、と言う


大雑把だけどそんな史実ですね📝


韓ドラにもなったよね

ドラマで描くと中々ドロドロ史劇ですけど^^;



別な話になるけど

先頃、SNSで仏陀の名言を目にした


”沈黙しているものも非難され、多く語るものも非難され、少しく語るものも非難される

世に非難されないものはない”


これの意味する所は


仏陀と言う傑出した方であっても様々な批判、非難を浴びたそう


人々の物事に対する、人に対する評価と言うのはそれぞれの立場で思う事でもあり、どれが正論と言う事はない


だから、批判や非難は自然な事


一喜一憂することなく、柔軟な気持ちで受け止めたら自分自身を見失う事はないでしょう。


様々な人の評価を謙虚な気持ちで受け止めて自身の成長へと繋げて行く


というのが仏陀の教えと言う事ですね



あ、我が家は仏教なんでチビの頃から坊さんが色々繰り返し説話してくれたので頭にこびり付き(笑)


しかし、、、

難しいよね煩悩の塊の私にしてみれば。

中々平常心にはなれないもんだわ


まして、芸能人の方々は成功してもしなくても何をしてもしなくても出た杭は打たれるの例えね


恒常的に色々言われ続ける訳だ

それがどれだけシンドい事なのかは当事者でないと分からんね


ちなみに


”時間は金だと?

俺の時間は高い”


という歌詞



以前、パンPDがMCやってた番組で言ってたセリフだね


防弾は練習の間は一切の公式スケジュールを入れない事について


時間が価値を産むのに、そうやって時間を費やす事に対して批判を受けてたようだ


でも、未来の事を考えればここに時間を費やす事がどれだけ大切なのか

と解説していた


結果的に惜しみなく長い時間を費やした事によって巨額の価値を生み出す事に繋がったよね


これってパンPD Love💜なディスですね(笑)



さて、MVの話に戻すと

2人のユンギが出て来る


まさしく”王になった男”のように

真のユンギは捕らえられた男の方なのか

国王の方なのか


恐らくどっちも彼なのかも知れない


善と悪

黒と白

表と裏


人間は誰でも両面性がある


Mic drop期は過ぎたけど有象無象の嫌な記憶や感情はすぐには消えない


時に嫌な自分を消したくなる


でも、現実には銃でいとも簡単に消したくても消せないんだよね

🔫で撃つのは願望よね

撃って安心出来る所に着地したい


願望だね。。


自分の心とどう折り合い付けて平常心でいるか


難しい事だね

誰にとっても。


仏陀の心境に到れる日は来るのか


そんな事がテーマなのかはユンギとこの楽曲制作を取り巻く人々しか知り得ない


まぁいいですよ

ファンはいつものように勝手に想像しとくんで



取り敢えず、色んな考察出来るよね

どれが正しい訳でもなく、それぞれ思う事は違う。

リスナーなんてそれで良いと思う



少なくともユンギさんは自分が書きたい事、表現したい事を遠い将来、着地する日が来るまで思う存分やって下され


落とし所無い纏まりない文章だけど

今日はここまで(終)


また時間出来たら掘ってみます✋





ついに公開された
Outro:EGO ComeBack Trailer



いつ公開されるの?
2/3の0時公開に500点!!
なんて(笑) フォロワーさんとちょいやり取りしてたけど当たった。わぁーい(੭ˊ꒳​ˋ)੭

ついでに主人公はホソクだと思ってたけど
当たった。わぁーい←wwwwww

しかし
不覚にも寝落ちしましてん(笑)
はっ!と飛び起きたのが丑三つ時

ホソクさんはソロアーティストとしての力量がドンドン増して行きますね

そして、美しさも磨きがかかってますね

関係ないけど、NYの街中でkポグループメンバーの誰が1番ハンサム?
って言うアンケート取ってるツベを見まして(笑)

JHOPEを指差した人に、何で彼?と聞いたら
美しいからと答えた女子がいた。

で、ツベのコメント欄見たらarmyが一斉にその件を言及していたのよ。
彼女は分かってる!凄い!って(笑)

いやでもホントに美人ですよねホソクさん


この人の魅力を最大限にエンタテイメントとして魅せているクリエイターも凄いなと

初めて見た感想ね
Twitterでも呟いたけどJYPのパクジニョン氏を彷彿とさせる感じね


学校三部作~LYSまで
防弾少年団と言うフィルターを通して外部に向けてのメッセージが語られていたように思う

あくまでも等身大の自身の体験、思いから逸脱しないようにしていたから余計に共感を呼びやすかったのでは

って。すみませんね
ざっくりまとめ過ぎ(笑)

今回のアルバムは外部的な物、そこから発信するメッセージと言うよりはメンバー内面の自分自身と向き合い心の声を吐露している
そんなイメージがある


ファンであれば彼らの歩んで来た道を知っている
だからこそ、ここに至って心情を吐露している事にファンとしては心を寄り添えられる。

でも、ファンではない一般民からしたら
成功の裏にある影
正直、全てのアーティストに付き物ではある
そう言う割に私的な事にどれだけの共感が得られるのだろうか…?

楽曲(アルバム)がヒットする大きな要因はいかに大衆の心を掴めるか、共感されるか
って事があるね

で、3作品目のEGOを聞いて思い出した話

昔、家のばぁちゃんが語っていた事
当時の話を思い出せる限り再現してみる


若い頃、ピアニストになりたかったんだそうだ
その素養があり、周りも支援していた

しかし、親の会社が傾き始めた事もあり夢を断念して嫁いだ。
結婚して子供も授かり、家も建て、今では大勢の孫に囲まれた老後を暮らしている

私は凄く幸せだと。

あのまま夢を追いかけてたら挫折してズタズタになってたかも知れない。

早い段階で才能を見極めて嫁いでおけば良かったと逆に後悔したかも知れないね

今は何不自由ない暮らしで何一つ不満はない

でもね、今でも時々胸をチクチクさせる事があるんだよ。

あの時…私がピアノを捨てたのは経済的な理由が大きかった。

でも本当はね、怖かったんだと思う
才能があるのか分からず、もし挫折する事があったら惨めになるだろう。
私はフジコヘミングさん(著名なピアニスト)にはなれないだろう
先の見えない未来に対しての恐怖かな

経済的な事を理由に自分を納得させて、つまり逃げたんだと思うよ。

若いんだから幾らでもやり直しが出来たはずなのに逃げてしまった自分の心が恥ずかしくて今でもチクチクするんだよ

我が人生に悔いなし
と後悔のない人生を送ってる人がこの世にどれだけいると思う?
私は何百回後悔したか知れないよ

人は生きてると決断を迫られる時がある
でもこれが正解だなんて事は無い
どの道を進めば幸せになれるかなんて誰にも分からない。


やり直しが効くギリギリの所までやってれば、我が人生に悔いなしと言えたかも知れないね

1番大切なのは自分のホントの心に蓋しちゃダメなんだよ。


嫁いでから1度もピアノは触ってないそうだ。

久しぶりに聞いてみようかな
と、取り出したのがベートーヴェンの月光
古いレコードプレイヤーの針が時々飛んでた

どこか切なそうに遠い目をして曲を聞いてたばぁちゃんでした。



EGO
JHOPEの私的な話のように思えて
実は人の人生の永遠のテーマかも知れない





まずは、
Dick Clark's New Year's Rockin' Eve生パフォーマンス、おめでとう🎉🎉🎉

 

 
 
そして行ってらっしゃい👋👋🙋
 
 
 
 

2017年にAMAsで訪米した時に収録したのが第一回目の出演

Hollywoodの有名なナイトクラブ

Howl at the moonでのパフォーマンスだった

 

それが今回はタイムズ・スクエア前での生パフォーマンスへとグレードアップした

 

司会は前回と同じくブロードCastorのRyan Secrest氏

 

アジア人として初 ではないですね


New Year's Rockin Eve 2013にPSY先輩がステージしてる

 しかもfeat.MC Hammer



 映像HD↓↓

PSY Perform Gangnam Style At Time Square With MC Hammer

 

 この映像見ると凄いね
こんなトコでパフォするんですよ ワォ

ステージ前のお客さん、かぶりつきだわね←そこwww



さて。今年は個人的にも1つ楽しみなのが

私の洋推し

Post Maloneも出演おめでとう🎉🎉🎉

 

 Post Malone初出場

 
 
 
 
 
Post Malone
2019年はBillyとPostyの年と言っても過言じゃない位の超セールスを記録した男
 
前述の記事にある通り最も再生されたアーティスト”ランキングで1位
リリースされたアルバム、楽曲はロングランでBillboard200やHot100の上位にランキング
絶大なる人気保持してるラッパーの彼
去年も、そして今年もグラミー賞の複数カテにノミネートされてた
 

2017年のAMAs
バンタン様御一行が通りすがりにPostyと出会って特にホソクが大喜びしてた
 
 
2年の時を経て同じステージに立つんだね
何だか感無量だわ…>_<…

まぁ彼を語り出すと本題から逸れて長くなるので割愛w
 
本題はこれ
 
このアメリカ年末のBIGイベントにバンタンをオファーしたのは何故なんだろうか……🤔
 
そもそも、何故バンタンはアメリカで成功したのだろうか………🤔
 
様々な考察あれど、どれもしっくり来ない
先日、元々別グルのペンを長らくやっていたアミと飲みながらそんな話題になった。
 
 
 
 
そもそものUSでの成功の立役者、と言うか仕掛け人(と、勝手に私が思ってるw)の存在がデカいかもと思ってる

Dick Clark Productionsの鶴の一声と言うかね、あるのではないかと

 

真実は分からんですよ

事象から勝手に私が推測してるだけですけどね

 

Dick Clark's New Year's Rockin' Eve

タイトル通り元々ラジオテレビパーソナリティだったDick Clarkさんがホストだったと言う年末恒例年越し番組

 

 

このproductionはAMAs、BBMAsも制作している↓↓↓

 

 
 
 

BBMAsはBillboardのデータに基づき開催される

そのBillboardHollywood Reporter-Billboard Media Groupの経営 ↓↓↓

 

 

 

Hollywood Reporter-Billboard Media Group!!

余談だが…

あの物議を醸した記事の雑誌社がHollywood Reporterだよね

 

2017年以降、特にKpopコラムニストのジェフ・ベンジャミンさんからの強力なサポートがあるBillboardと兄弟の雑誌社な訳だ

 

オラが推してんのに何お前ディスってんだ?

 

ジェフさんから叱責受けてないといいけどね、あの記者氏^^;

 

ま、それはともかく

 

米映画製作会社&テレビ制作会社&出版社が合併

 
 
つまり
Billboard社を傘下に収めるHollywood Reporter-Billboard Media GroupとDick Clark Productionsは2018年末、合弁企業となるの巻
 
 

 
 
 
ポーリー氏、辣腕過ぎね?( ̄▽ ̄)
世界中のエンタメでTOPの知名度と歴史を持つBillboardとアメリカのみならず世界中から注目される授賞式、イベントを主催する会社を所有してんですよ
 
この2つの企業に映画制作会社をくっ付けて
潤沢な資金とエンタメ界に張り巡らせたコネクション、人脈をもってして
エンタメ界、牛耳ろうとしてますかね( ̄ー ̄)
 
こういう投資家が相撲界のタニマチ的にバックに付いてたら怖いもの無しというか。。。
 
バンタン
この投資家の手中にあるDick Clark Productionsが制作する授賞式2つ&年末BIGイベントに出演してる訳だ (ΦωΦ+)ホホゥ....w
 
 
ここで本題に舞い戻る
長いから本題何だっけになる現象あり(笑)
 
このアメリカ年末のBIGイベントにバンタンをオファーしたのは何故なんだろうか……🤔
 
そもそも、何故バンタンはアメリカで成功したのだろうか………🤔
 
 

勿論、共感を呼ぶその楽曲センスやパフォーマンス、メッセージ

 

全世界のペンとのSNS駆使した疏通

 

そもそものBIGHITの辣腕スタッフと戦略

ま、これも語りだしたらキリ無い

 

が、それだけで牙城を切り崩せる程、アメリカエンタメ界は甘くない

 

 

私が2年前に書いた記事

BTS KPOPセンセーションの謎 考察

 

 

過去に単発で特大ヒットで話題をかっさらう事はあっても持続しない。
 

幾多のアジア系のアーティストがアメリカに根を下ろし果敢に挑戦してきた

 

 

今でも…私が好きなロックバンドが挑戦してる

 

 

しかし、どれだけ精力的に動こうがプロモしようが実力があってもBillboardのBの字は無い

 

 

今はROCKがメインストリームに無い上にやはり、重い障壁になってるのが抗えない人種の壁

 

 

 

ワンオクボーカルのTAKAがUSでの体験を通して制作したこの楽曲

 
 
リリースされるや、世界中から様々な解釈が飛び交ってた
 
ロッキンコムさんの記事1部参照
 
 

 

 

自由の国、開かれた国アメリカ

しかし、

 

人種に対する差別、偏見が根強く残っているのが分かる

 

ぶっちゃけ、白人優位かつアメリカ人優位なのは音楽業界も同様

 

 

今回のグラミー賞ノミネートにバンタンの名前が一切無かった事がそれを証明するかのように…

 

でもこれ現実なのだ

 

 

 

グラミー賞と言えば

ここに興味深い記述を発見した

 
 
 
 
 
 
これ、面白くないすか( ̄▽ ̄)
 
グラミー賞に対抗してDick Clarkさんが創設したのがAMAs、BBMAsと言うのが。
 
毎年、グラミーは様々な物議を醸してる
昨年はドレイクがスピーチで言及した
目の前で聞いてたよねバンタン。
 
グラミー賞
 
以前、ブログに書いたが
レコーディングアカデミー会員は
売り上げに左右されず多角的な視点から作品性を評価する
 
公正かつ厳正に審査する為に各音楽ジャンルの専門家が評価しますよと。
 
 
今回のノミネート
正直、グラミー賞が追い求める音楽の質がどうのと言うより時代が求める音楽、絶大なる人気とセールスを記録した音楽に焦点を合わせた感が拭えない
 
そして、相変らず
人種、マイノリティ、女性、ブラック系音楽への偏見、音楽ジャンルの偏重が見え隠れしている
 
アメリカ人、特に白人優位である事も変わらず
でも世間から非難が集中するとそっちの風に靡くんですよ。
 
権威ある音楽賞としてのプライドは無いのか
言いたい
 
正直、音楽の質を評価するなんざ難しい事だよね。
 
 
世界一ハンサムな顔だっけ?ランキング発表されてるけど(自称、映画評論家な人の個人主観によるランキングだよね。毎年発表される謎w)
 
全世界の人間にアンケート取って発表してくれ(笑)
 
と似たようなモンで投票、審査する人間の主観に基づいてるモノで評価せんでくれ
言いたい。
 
いっそ、人気投票やセールス面、広域な活動と言う数値で目に見える形の物を評価ランキングするBBMAsやAMAsの方が潔い
 
 
大衆に支持される音楽は時に大衆の意識を変える事にも繋がる
 
昔、Kpopの礎となったソテジさんが社会現象巻き起こして若者の意識を変えたように。
 
 
 
今回、全米に生中継されるNew Year's Rockin' EveのTimes Square前でのバンタンのステージ
 
Kpopのみならず、アジア系アーティストに取って重い障壁となってる人種の壁をぶち壊すきっかけとなって欲しい。
 
きっと多くのアーティストにとって希望の星になり得ると思う。
 
 
バンタンの活動の裏の裏に存在する投資会社エルドリッチインダストリーズはまずはビジネスとしての設計図を描いた、その延長線上にある話だね
 
 
2016年の興味深い記事がある
2年前のブログでも引用させてもらったが
 
2016年にソロ活集中の為に無期限活動休止となった1D
 
 
 
(ΦωΦ+)ホホゥ....だねw
 
 バンタンが次のOneDirectionかは未知数
穴埋めと言うよりは次にセンセーションを巻き起こせるスーパースターになりうる存在と認識されたのか?
 
New Year's Rockin' Eve放送後…
 
グラミーよ。見たか?
お前達が蹴ったヤツらは今後のUSの音楽業界を変え得る宝だったんだと後悔しても遅い
 
と、仕掛け人トッド・ポーリー氏とDick ClarkproductionのCEOが密室で葉巻をくゆらせてる姿が見える←ゴッドファーザーかwww
 
 
このイベント出演後の近い将来
New album発売だね
 
どれだけの凄まじいセールスを記録するのか
乞うご期待ね
 
 
これ貼ったら怒られるかなエムオンさん
ま、その時はすみませんw
 
ユンギの言葉をしかと受け止めてアミ活する事を誓って今年最後の記事を終わりにします
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 

 

 

 

 

 





 

前回の記事

Magic shop pt1


さて、Part2




終わった時の正直な思いを話すと…


あまりのプロフェッショナルな姿とパフォーマンス、そして選択された日本語曲と、いちいち驚嘆したり感動したりと、感情が忙しかった


本当に楽しかった、来て良かった、幸せだと思った


が、その一方では一抹の寂しさ…と言うか少々残念な気持ちも実はあった



その真逆の感情を上手く処理出来ずに帰宅した自分がいた


それは何かと言うと、後半は本国ペンミとセトリを大幅に変更して来た事だ


ちなみにこれ↓




釜山ペンミは

乗車率200% 韓国の会場には消防法なんてあるのか?思う位、身動きも息するのさえ困難なスタンディングだった


その中でメンバーのパフォにピッタリ呼応したarmy達


特に後半の攻めのセトリ⑫~⑯ね


땡の時はマンネラインとヒョンラインのラップバトル的なパフォ(特にテテググの攻撃的なラップには大興奮のarmy)

からの怒涛の5連続攻め


最後の〆めMa Cityになって来ると

ここはクラブか?はたまたロックフェスなのか?思うような熱狂ぶりだっ


防弾で拳振り上げるとは思わんかった

ボーイズもarmyも最高にCOOLでカッコ良かった


と言う事で、暫く余韻が醒めずにいた


多少セトリが変わってもこの部分だけは残して欲しかったな…と



バンタンのスタンディングは前回で3回目

サマソニ、ソテジコン、そして釜山


音楽への関わりがほぼバンド畑で生息してた私には客への煽り方がアイドルとは思えん、とてつもなくCOOLだったのがそもそものarmyになるきっかけだったから…



それが叶えられなかった事への残念感があり。



それなのに2日後…


ブログPt1冒頭の突如のLightsが脳内グルグルしだした話に戻る


それと同時に2日目にウエーブをした話を聞くに及び。



この方の呟きで知った




※実行関わった方にはブログで触れたい旨は了解取ってます


スタンド席にいたこのフランスのarmyさんがウエーブのジェスチャーをしていたとの事






結果的に実行されたイルボンarmy様方が楽しそうにされていたので、周りの方から掛け声してと託され始めたそう。


23日は状況的に中々難しかったのを翌日のお客さんが思いを引き継いでくれたようで嬉しかったですよホントに…>_<…



私、常日頃思ってるんだけど


ウエーブの話とは別だけど、掛け声ね


毎回取り沙汰される

皆は何の為に、どういう思いでLIVE中に掛け声をするのだろうか?



単純にアーティストを応援したいから


この曲はこう言う掛け声が決まってるから


本国含めて他国のペンもやってるから


掛け声すると楽しいから etc…


人それぞれだよね

ちなみに、だけど


本国のLIVEでの掛け声は行った方はご存知だと思うけど、凄いよね


前日に公開されたばかりの新曲の掛け声を翌日に一糸乱れぬ状態でやる


あの迫力には他国のペンも敵わないだろうと思う位


何故それが出来るのか


昔からある、韓国独特の推しへのサポート文化と言うのも1つの理由だと思う

それに付随して


本国でのLIVE数の問題もあるかな

去年8/25ソウル開幕LYSツアーから今年10月末まで、ペンミ含めて9公演


ちなみに日本は12月大阪ペンミまでのトータルLIVE数は17


SYSツアー発表の際に本国が無かった事への本国ペンからの声も大きかったよ



実際に釜山ペンミ初日に行った時の待ち望んでいた感の熱狂ぶりは凄かった


約10ヶ月ぶりに本国凱旋ペンミだった訳で

あの熱狂の応援の理由が分かる気がする


例えば私

某バンドのファンでもある


ツアーは2年に1回なのよね

彼らは1年の2/3位ほぼ海外


日本には特別なサポート文化は無いが、待ちに待った凱旋公演に向けてファンとしては相当の気合いが入るもんだ


別にファン同士がどこかに集合して掛け声練習する訳じゃないけどね(笑)


やるとするなら

セトリを想像して自主練習かな


アーティスト側とファンの熱狂が空中でガチンコ勝負するととてつもないケミストリーが生まれるよね


このエネルギーが凄いエクスタシーになる

紛れもなくこれがLIVEの醍醐味


だから、某バンドさん方は客の声が小さいと怒る(笑)って言うか叱咤激励


まだ、まだ出来んだろ?

こんなもんじゃねーだろ?的な

煽る煽る



まぁ、バンタンは怒らないけどね(笑)

煽るけどグラサン



公式が掛け声の形態を作っていたとしてもそれを自主練習し一緒にLIVEを作る心構えでのファンからの熱い思いの表れだね


誰かから強制されるものでもない

究極的には自分が楽しみたいからそうするんじゃないかな


だってLIVEは楽しんでなんぼですもの


なので、話を戻すと


このウエーブもそうだよね。


国を超えてファン同士が繋がり、予定調和では無く自然発生的にペンからの熱い思いが形になった、結果の産物だと思っている

だから、余計嬉しかった


参加された方達、楽しかっただろうな~~~


そんな事に心が温まったと同時にペンミのセトリをジックリ眺め、全曲の歌詞をジックリ見てみた


そこにあったのはペンに向けた愛と感謝だと感じた


本国は本国。

違う種類の愛でも感謝でもない


同じようにペンに向けての愛と感謝だ



セトリでの表現の仕方が土地によって違うだけ


韓国独特のアイデンティティが含まれた땡、八道江山、メンバーの生まれ故郷を歌ったMa City


땡に関してはこの韓国の方が解説動画を上げて下さってる




これを見ても分かるように花札をモチーフにしたフェスタで披露した曲


デビュー当初、公開番組で本職ラッパーからアイドルがHIPHOPをやる事についてディスられていた事がある


防弾はそもそもアイドルはでは無く、HIPHOPグループとして違うメンツでデビューする予定だったのは多くの人が周知してる事だと思う


しかし、路線変更によりアイドルしてデビュー

でも、当時としては珍しくHIPHOP色が強いグループだったのでは。


それだけに、アイドルがHIPHOPだ??

リリースした楽曲に対してもメディアからの酷評ありの

仲間と思っていた人々からの中傷ありの


あいつらはデビューしたらダメだ

すぐ消えるだろ


相当叩かれて来てたね


ナムジュンのエピソードが4つ


ユンギとナムジュン筆頭に彼らの葛藤が見え隠れしてるのが分かる


こう言った過去の経緯を知っており

彼らをデビュー時から支えて来た韓国のペンの方々からすればペンミの楽曲達に対して、どこの国よりも強く感じるところがあると思う


言ってみれば韓国のペンの前でやる事に意味があったと言うか。


勿論、パフォーマンスだけ見れば世界中どこに行っても受け入れられる

それだけのクオリティあるものだけど

そして私も大好きだけど



まぁ、織姫彦星じゃないけど長い間待ってた韓国のペンに向けたこれは愛情だと思うので。。


日本では恐らくペンからの支持率が高かったと思われるLet goありのでしたし…

両国ともよく考えられたセトリだ


これが本当にファンミーティングと言うものだね


コンセプト通り


⦅Magical healing therapy⦆


ファンを癒すMagicをかけたペンミ


あ、、VCRでジミンはこのtherapyの店主役だったけど



どうみてもどこかのBarのチーママ...🙊


この妖艶な演技指導したの誰(笑)




さて


数日経ってそんな事を思いながら公演の一コマ一コマを思い浮かべて、胸アツが止まらなくなった自分がいる


ふと思い出した


6年前に講演を聞きに行ったこの方を



内容は当時ブログに書いたが(↓は抜粋)今1度この人の素敵な言葉を心に刻みたい




何か、納得しませんか。この言葉。
防弾君達見てるとね。

2日経過して何となくのモヤりが解決
遅まきながらの余韻が襲って来たの巻
歳と共に感受性が鈍ってきたのかなぁ(笑)


最後にジン君の言葉を…