合わせ練習、
頑張ってきました!
打楽器をやるにあたって、
音量のことはたいていよく言われますね
大きいとか、小さいとか
リズムのニュアンスとか....
考えたらきりがないことを
さらっと言われ、
すぐ直せるだろうと軽く言いますけども
打楽器にはそれぞれに合った音量音色ってものがあり
それ以上もしくは小さく音を出すことは
楽器を壊すもしくは体を壊す(言いすぎか)事になりかねない
でも努力はするし、なるべくなら最善を尽くして
最高の演奏をしたい
頑張ります。しかし、やっぱり難しいときもあります。
そんなときは、たとえ相手が年上だろうとちゃんと
言っておかないといけません
じゃないとあとでやっぱり上手くいってないじゃん
ってことになります
そうなる前に、相談。
難しいことは素直に言うこと
それを言ったうえでどうするか考える
相手にもっと音量を出してもらうこと
スティックを変えること
色々と策は出てくるので
あとは自分の技量と知恵で乗り切ります!
一人で考え込まず、しっかりと相手に伝える
今日はいつもよりもこれが出来ていたと思います。
もしかしたら相手はあまりよく思ってないかもしれませんが
相手に言われたら言われっぱなしじゃなく自分の考えを言うのが大切だと
最近気が付きました。
うん、一歩成長☆