ムカつく上司がいるなかのポジショニング ワーク編
ではではワークの実践編です!ディベートについてお話しします。まずディベートにおける主張とは1、あなたの言いたいことがあり2, それを裏付ける事実、証拠があり3,その事実が何故、言いたいことを裏付ける説明この3つがあることがディベートにおける論理的な主張となります!主張するときは事実を集め、その理由を入れるこれを意識するようにしてください例として主張が残業を減らしたい、だから就業時間間際に仕事をおとすのはやめてほしいっとするなら事実は間際に言われると、仕事の段取りが狂い余計に2時間ほどかかる理由として午前中までに落としてくれたり、なるべく早く言ってくれれば段取りを組み直し効率的にできるため、無駄な残業をへらせることができるこういう風に事実を加えて提案するだけであなたの発言が通る確率は上がります。練習あるのみです。あとは、さらに上の上司の視点として先ほどの例なら残業代がかさむことをきにしてた、仕事の効率を気にする人っという情報を集めておき残業を減らす方法がないかを気にかけているなっと分析し、そうだった場合に例のように主張しましょう。なんなら、さらに上の上司が残業を気にしているという主張をディベートで説明するのも必要になるので、そこもしっかり残業気にしているという事実、証拠を集めて上司に提示することが大事です。課長だったらこう考える、、なぜならこういうことを前に話してて、そう話してたにはこういう理由があるからだと係長がおそらく見えていない課長の真意を、先にあなたが分析し主張をするのが背後からばっさり反論術でした!これはなんと別にあえて言わなくても分析するだけでもあなたと上司との関係性ががらっと変わるので職場でどんどんやってみましょう!じゃぁー関係性がなぜ変わるのかは、、メルマガの全編版で!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆coaching for悠のメルマガhttp://www.reservestock.jp/subscribe/49162人間関係、コミュ力にお悩みの方はhttp://s.ameblo.jp/efficacyboost-you/好きな事を書いているフェイスブックはこちらhttps://m.facebook.com/profile.php?ref=bookmarks