テスト期間
です
それでもSTAGE魂のことは書いておきたくて...
まず、今回私は5/4の横アリに参戦させていただきました…!
お席の方はバクステで...まあ
中島のサマハニを拝めたのでいいかなと
(ひたすら双眼鏡で小さなお尻とキリンの首のように長い脚を凝視していたというのは内緒で。)
演出は菊池さんが考えたということで...
...うん、さすがでしたよね...
論文にも最高のコンサートを作るために色々書いていたそうで...
SexyZoneとして5周年の彼らにしか出せないものを引き出していたものだったと思います。
そして色々な方のブログを見ていても
書いてあることがあります…
まあ、色々ありましたよね😅
言ってしまえば、3:2に分かれていた時期。
あまりハッキリとは覚えていないのですが、
私は中学一年生だったので考えも浅く、
ただただ
なんで。
5人でしょ。
と事務所に対しての怒りを述べるばかりでした。
5人自身のその体制に対する気持ちとか
何も考えずに、自分が納得いかないから
イライラしていたんだと思います。
2015年に行われたセクパワ魂。
あの時、初めてコンサートで涙を流しました。
聡マリがトラフィックジャムを歌っている時。
元気な曲のはずなのに、涙が出てきた。
あの体制の中で頑張る聡マリに
その体制を見ていることしかできない自分に
感情を抑えられなかった...
だけど
菊池さんが何かで言ってました
「俺らってそんなに可哀想だったのかな」って。
最近出版されたセクゾのコミック本を読み
菊池さんの言ってる意味がよく分かりました。
あの時期は5人がまた集まった時に誰がセンターを務めても成り立つようなグループになるための期間だった
更に一個人が輝くためだって。
あの時、セクガルの私たちは彼らが今のように
5人になることを信じてあげるべきだったんだなと、、、
いや、信じていなかった人はいないですよね。
でも、ふいにこのままなんじゃないかって。
そんなことを考えてしまうこともあった。。
そんな中で発表された「カラフルEyes」
涙が出るほど嬉しかった。
やっとやっとやっと
この日が来たって。
待っていてよかったって
ついてきてよかったって。
あの期間、セクガルをやめてしまった人も少なくないと思う。
私の母もあの時期は、応援するのが苦しかったと言っていました。
だけど信じてきたからこそ見れた景色だった...
そしてSTAGE魂決定
5周年に5人で5都市をまわるツアー
STAGEの前に、ひとりひとりが私たちにくれたメッセージ
ハッキリとは覚えていないけど
(o´ω`o)「何も無い5年よりも何かあった方がいいでしょ?」
って言葉。すごく印象に残りました。
あの時期があったからこそ今5人が輝いているし、あの時期があったからこそこうやって5人でまた出来ることをみんなで喜び合える。
そして始まった5人の思いが詰まった「STAGE」
コンサートで2回目涙を流しました。
あの期間を本当にいい期間だったとは言えないけれど、ああいう時間も大切なものだったと言えるようになった。
中学一年生の未熟な自分に教えたいななんて笑
本当に最高のツアーでした。
SexyZoneの5人、お疲れ様でした。
そして、幸せと感動をSTY🌹
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