早めに出向いて周辺部の制限速度をあらかじめ確認しておきました。25mphが多く広い道でも35mphということで、制限速度には気をつけないと思いながらテストへ。
ドライビングテストの受付窓口は17番 総合受付で手続きや順番待ちの紙を渡されることなく済みましたから、予約の時間に直接窓口に行ってしまっても問題ないかも知れません。その窓口で
予約票
テンポラリーライセンス
車のID
車の保険証明書
の四つを確認されました。更にカンパニーカーだったのでビジネスカードを持っているかとたずねられましたが持ってない。何かないかとガサガサ探して見つかったのが社員証。これで問題なく承認してくれました。ここで受付が終了したらいよいよ本番。車を試験のスタート地点まで運んで待ちます
前の人達のテストで試験官がいないため外でぶらぶらしていたら、それらしい人にこの車はおまえのか?、チャンと乗って待ってろと言われてしまった。そのまま試験開始となり第一印象からよくない状態で始まってしまった。
しかし結果は -2 点の軽微なエラーだけで無事合格
バックがエラーだったけどダメな理由が分からない。ゆっくりすぎたか?
ともかく、これでようやく財布に入るIDをゲットです。
試験のコース
せっかくなので記憶があるうちに図にして置きました。
ドライビングテストの受付窓口は17番 総合受付で手続きや順番待ちの紙を渡されることなく済みましたから、予約の時間に直接窓口に行ってしまっても問題ないかも知れません。その窓口で
予約票
テンポラリーライセンス
車のID
車の保険証明書
の四つを確認されました。更にカンパニーカーだったのでビジネスカードを持っているかとたずねられましたが持ってない。何かないかとガサガサ探して見つかったのが社員証。これで問題なく承認してくれました。ここで受付が終了したらいよいよ本番。車を試験のスタート地点まで運んで待ちます
前の人達のテストで試験官がいないため外でぶらぶらしていたら、それらしい人にこの車はおまえのか?、チャンと乗って待ってろと言われてしまった。そのまま試験開始となり第一印象からよくない状態で始まってしまった。
しかし結果は -2 点の軽微なエラーだけで無事合格
バックがエラーだったけどダメな理由が分からない。ゆっくりすぎたか?
ともかく、これでようやく財布に入るIDをゲットです。
試験のコース
せっかくなので記憶があるうちに図にして置きました。