今日は嬉しいことがありました☆
少しドライブして
とっても可愛い子をお迎えに行きました
名前はサクちゃん(男の子二ヶ月くらい)です
立派な体格の子で、小柄なハロと比べると、同じくらいに見えます
ハロ73グラム、サク65グラムです。
正解は、最後で!!
転職して最初はそうでもなかったのですが、事業が伸びて残業が少しだけ増え💦
やっぱり、1羽で待たせるのは気になっていたのでこの機会に探したところ丁度ご縁もあったのでもう1羽お迎えしました。
サクは人懐っこくてどっしりと落ち着いていて、とても可愛がってもらっていたんだなぁとしみじみ思います。
体格は立派だけどまだ子供なので、ハロを触り慣れてるとふ~にゃふにゃしてます
ハロはギュッと締まった感じ
甥っ子達の小さいときみたいな、子供の柔らかいふにゃふにゃさです。
種族が違うのに同じように感じるなんて、不思議です。
サクは子供なだけあってか、なんでも食べてくれるようです
一人餌で食べていたペレットのほか、刻んだパプリカやふかして冷ましたカボチャ、少しシードなど初めて見たものも躊躇なく、しかもよく食べます…!
これは誤飲にかなり注意せねば
これは野菜嫌いのハロも水につけたりして遊び食べします
たっぷり入っておすすめです
(野菜は裏返ってますごめんなさい 汗)
よくあるただの口コミってやつです。
ハロは威嚇したりというのはなく興味津々なのですが、少し会わせてみたところ鳥同士のコミュニケーションというか、羽繕いしたいけどド下手くそみたいなので、サクを怖がらせないように少しずつ慣れて貰おうと思います…
そしてちょっと真面目な話
今探した限りでは
譲渡や保護でウロコインコは見つからなかったのですが
俗に言うペットショップ形態のお店には、鳥専門店の裏側を垣間見たこともあり、絶対に生体販売のお金を落としたくなかったのでそういうところに絶対卸さないポリシーのブリーダーさんの元からお迎えしました。
本当を言うと、可哀想な扱いの動物達みんな買える&飼えるものならみんな買ってきてあげたい、でもそんなことをするとその循環がいつまでもいつまでも止まらないんですよね…
喜ぶのはその形態で儲ける人ばかり。
一人一人の分は本当に小さなお金の流れかもしれないけれど、最終的にはそれらが集まって大きな商流を作って世界を変えてきたわけですので
できればいい未来に投資するような使い方がしたいなあ、と思うのです。。
で、どちらがハロかなのですが
ダダタダダダダダダタダダダダ…!(太鼓の音)
ジャン!
左がハロでした~
わかりましたでしょうか??
サクはあんよが大きいなーと思います。
いつもご訪問ありがとうございます(* ´ ▽ ` *)
これからはサクもどうぞよろしくお願いいたします














