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Sich selbst zu lieben !

あるがままの自分を愛し、人生を過ごしながら、
日々の気付きを書き留める。

キャンドルジューンならぬキャンドルエッフェさんは
ピンチヒッターで今日は埼玉のショッピングセンターで、
講習を兼ねてキャンドルイベントを行いました。

平日だったので、お店のスタッフさんと
ラポール作りの練習したり、子供さんと
一緒に話したり、キャンドル作ったり!


子供は~
持ったことがないので、苦手ガーンという思い込み


仕事モードの自分だとピリピリ感が伝わって
誰もよってこないんだけど、

でも、どうしてか、ボーっとしていると、
子供がなついてきたり、ちょっかい出されるタイプ
だったんだよね。


今日は時間も余裕もあってか、ラポール練習を兼ねて、
少ないお客さんながらも雑談をしながら、子供と
色んな会話を混ぜて楽しんでもらいましたよ!
(色んな課題が出てきました。)


仕事柄、超忙しいときしか子供の対応していなかったので、
苦手意識が強かったんですが、(うるせ~あっちいけシッシッ!的な)
今日は相手の世界というより、素の自分でできるだけ接してみた。
結構大丈夫だったかお

プチ苦手克服にひひ
自信につながりました!
成功のサイクルをまわしましょう!


PSキャンドルジューンってすぐ隣の高校で
同級生だったと知ったとき、ビックリした。

高校のとき同じ電車でこいつと乗っていたのか?
って事は俺も広末みたいな女性と結婚できるのか?
なんて勝手にライバル心を抱いてしまっている今日この頃!

photo:01





iPhoneからの投稿
僕のメンターの一人でもある、
小阪裕司さんのポッドキャストから
http://www.kosakayuji.com/download.cfm?ID=117


先日感性工学会の学会で元リッツカールトンの支社長高野登さんの公演が
あった話の中で、やはり話題の中心はホスピタリティーとサービスの違いという内容の
濃い話があったそうな。

リッツといえば「ホスピタリティー」ピカイチのホテルだよね。

平たく言えば心のこもった、上質なおもてなしとでもいいましょうか。
そのスキルや内容についての話ではなく、こんなことをおっしゃっていたとか。

「ホスピタリティーはテクニックやスキルではなく、その人の生き方である。」と。
「ホテルのありとしあらゆるシチュエーションにいかにその人の生き方をお客様のために
具体的に行動できるか。それが大切だ。」という話。

それを高めるにはどうするか?

それは、心のエンジンを大きくすることです!
では、どうするの?

それは心のエンジンの大きい人にどんどん会うことなんだ!


心のエンジン=自分自身の心の器とも言えるかもしれませんね。

自分の器を大きくするには、やはり、魅力ある素敵な人たちに触れることで、
何かを得ることができると思うから・・・


今、コーチングのスキルを勉強していますが、この言葉から、本当に大事なことは
テクニックやスキルのまず前に、相手の世界の理解を、自分というフィルターから
いかにして相手に価値あるものを提供することができるかってことを深く学びました。

最近、私は色んな人たちと出会うことによって、様々な刺激をうけ少しずつ、
自分の心の器を広げることができるようになってきています。

色眼鏡でテクニックばかりに走らず、素の自分で、心で接する事。
を心がけていこうという思いの話でした!



今までブログとかツイッターとか、
色んなことをやってみたけど、続かない。。。

続かない理由は

自分自身の視点が自分自身のしたことに対して、
どうして反応してくれなかったの?
俺ってシカトされているの?
さびしい。。。
俺の文章はショボイ。。

などなど。。
負のスパイラルに陥って、悲しい中でやめていく。。。

一人っ子という環境もあっただろうか、
自分が注目されないと、何でもやる気がなくなっていく。。。

そんな感情で生きていたような気がします。



最近改めて、応援することで、人とのつながりが増えてくる。
ってことを忘れていました。。。


まさに貢献の立場をとるってことだよねビックリマーク

視点が内々と向きすぎていると、こういうことに目が向かなくなっていた自分に
気がつきました。

さぁ、どんどんできることをサポートしていくぞアップ

忘れていたものを少しずつ取り戻してきたような・・・

Full Out 本当にこの2年間は自分自身、狭いほうへ狭いほうへ
自分を追い込んで、チッチャク見せて。。。

なんだろう、閉ざされた岩戸から光が開いてきて、少しずつ光明が射してきて、
見えてきているイメージが今の自分にぴったり。

自分の限りないエネルギーがなんだろう、感じるんです。。。
とにかく理由のないエネルギー。

以前は勢いだけの熱い魂が全体を支配して、
それがさめると自分の人生が死んでしまう、位の落ち込みが
激しかったんですけど、、、

若さのマグマのようではない、粘りのある、エネルギーというか、
弾力性のあるもの。。。
最近は青白い炎のような感覚が身についてきました。


前向きに、受け入れてくれている仲間に囲まれるようになって、
徐々に自分自身を解放してきています。


そんな自分が少しずつ好きになってきましたクラッカー
待ち行く場所場所でいろんな人に出会います。
知っている人、知らない人それぞれ色んな人との出会いが本当にあるんだよね。

目が合う瞬間っていっぱいあるのをここ最近すごい感じていて、
その中で日本人って本当に目をそらしたり、無表情で感情を出さず、
相手とのコンタクトを絶とうとしていることを感じていることが多いです。

僕自身もそうでしたし、まだ、知らない人と目があったときに
まず、「怖い」って感情が走ってしまうので、人とのつながりを拒否する傾向が
あるんだな。って最近自分を理解できるようになって来ましたよ!
自分だってそうだから、みんな知らない人とのつながり方っていっぱいいるんじゃないかな?

世間的に、出勤の電車で目が会った人同士がその場でラポールを
築くなんてことは日本では皆無じゃないかな?(これって一般化?)

自分で知らない人に目が合っていたときに無視とか、視線を切るネガティブなイメージを
与えていたにもかかわらず、自分が視線があったときに相手に対して同じことをされたときに
スッゴイ傷つくことが多かったんです。自分がしているにも関わらず汗


それでも最近コーチングの訓練をしているとラポールにフォーカスを向けていると、色んな人とつながりを求めようという欲求が高まっていくから、自然と知らない人でも、何かラポールできないかなって、アクション!う~ん、ワッショイアップ


自分の視点を変えて、今度からこういう風にイメージすることにしました。
自分以外ので視線が会った人は

赤ちゃんだ!ニコニコ

赤ちゃんをイメージしたときに、自分は怒ったり、非難する気持ちなんて全然
感じないんだよね!

別に視線が会って、笑顔が返ってこようが、シカトされようがすべてを受け入れられるようになるんだ!

待ち歩いているときにスッキリがひとつ増えた気がしますグッド!





皆さんよい休日を!