愛媛県障害者フライングディスク協会 -12ページ目

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

ということで最終章はお前の持っているもの

さっさかよこさんかい!の文書をお知らせします爆  笑

 

引き継ぎ先が会長と執行部なのがよくわかりません。

私は辞めるのは会長が原因だとお伝えしたので

全て会長にお渡しするつもりなのですが。

まあそれはよろしいとして!!

 

18インカム(トランシーバー)の上わかりますか?

手書きで1個は〇〇が持っていますとあります。

(ちなみに〇〇は会長のお名前です)

 

話は、昨年5月25日に開催された

愛媛県大会にさかのぼります。

 

私は当日会場に到着してすぐ会長のもとへ向かい

まず総会を混乱させてしまったことを謝罪しました。

そして、その場でトランシーバーをお渡ししました。

真っ先にトランシーバーをお渡しした理由は

その日最も重要な役割を担う競技委員長だったからです。

 

その後、競技がスタートしました。

競技が中盤に差しかかると

記録委員長からインカムを通じて

 

「記録が間違っています。指導に入ってください」

 

という連絡が何度も入りました。

 

しかし、競技委員長からは一切応答がありませんでした。

その理由は単純で、競技委員長は

インカムを装着していなかったのです。

 

私も何度か炎天下の中選手が並んでいるので

テントに誘導するよう伝えたのですが

指示は出ません。

 

結局、この日は競技委員長からの指示が

入ることは最後まで一度もありませんでした。

 

 

この件について、記録委員長は執行部のある方に対し

 

「なぜ競技委員長なのにインカムマイクをつけていないのですか?」

 

と疑問を呈してくださったそうです。

 

その方は

 

「長山が渡していないからだ。」

 

と説明されたと聞いています。

 

しかし、競技運営を最優先に考えている私が

その日に最も重要な役割を担う競技委員長へ

あえてインカムを渡さないようなことをするでしょうか。

 

実際はこの引き継ぎ一覧表にもあるとおり

会長ご自身が

 

「私が持っています」

 

と発言されています。

つまり、インカムを受け取っていなかったのではなく

受け取って持っていたにもかかわらず

装着していなかったことが

この一覧表によって証明されています🌝

 

そもそも、このようなことまで証明しなければ

ならない状況になっていること自体が

非常に情けなく残念に思います。

 

私が辞任を決断した理由は

このような方々とは信頼関係を築く

ことはできないと判断したからです。

 

長年にわたり競技運営のために尽力してきただけ

このような結末になってしまったことは

本当に残念でなりません。

 

 

 

長文となりましたが最後までお読みいただき

誠にありがとうございました。m(__)m

次回はなぜ会長、そして会長と一心同体となった執行部は

長山を憎むようになったのでしょうか。

私の想像・妄想・憶測でお伝えさせていただきますね♪

 

フライングディスクの体験や強化練習の依頼は

直接ご連絡くださいませm(__)m

お待ちしております!!

ブログの感想や批判もOKですよってに!(^^)!

 

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

前回には辞めるの受け付けたよ💛

という文書が届きましたが

今回は2週間後にこちらがとどきました♪

 

 

前回はFD協会となっておりましたが

今度はフライングディスク協会のようです🌝

 

前事務局次長の栗林さんは

心配して電話をかけてくださいました。

また、前回お話しした吉田先生もこの事実を知れば

きっとすぐに心配して連絡をくださったでしょう。

 

しかし長山が辞めてうれしい方はこれが現実です!!

対立や揉め事の最中であればご自愛くださいませは

相手によっては嫌味や皮肉と受け取られる可能性があります。

 

ご丁寧に引継ぎ物品一覧表を作成していただいたようですが

この一覧表によって、県大会で私が運営を乱していたという

疑いは完全にはらすことができました♪♪

次回はその一覧表を付けてご説明いたします。

 

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その5に続きます。

 

 

フライングディスクの体験や強化練習の依頼は

直接ご連絡くださいませm(__)m

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愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

私が障害者フライングディスクと出会ったのは2002年。
2007年には愛媛県障害者フライングディスク協会を設立しました🌝

 

ここまで活動を続けてこられたのは

多くの方々の支えがあったからです。

特に日本障害者フライングディスク連盟の

吉田力男先生には厳しきご指導と

ご支援をもらったことだと思っております。

 

吉田先生がもし現役だったら

力を貸してくれたんだろうなと

思うことがあります。

若干の泣き言でございますが・・・・

 

実は愛媛大会の前にも一騒動がありました。

ちょうど愛媛で講習会が開催されていた時のことです。

トラブルごとに対して吉田力男先生は、すぐに動いてくださいました。

相手方も呼べ!!双方の話を聞かんといかん

そう言って公平な立場で解決してくれました。

 

本当に信頼される人間とはこうだなと

実感しましたね。

先日吉田氏に生涯現役でフライングディスクをやると

お伝えさせていただきました!!

 

さぁ愛媛県協会をたてなおしまっせ👍

 

愛媛県唯一の公認指導者(一種)取得者として

今日も頑張ります!!

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

このブログを始めたのは2011年。

15年続けてきて、ようやく閲覧者数が増えてきました(笑)

内容が内容だけに、手放しで喜べることではないのですが💦

 

閲覧者が増えたことで

さまざまなご意見やご指摘をいただけるようになりました。

本当にありがたいことです照れ

 

ちなみに、総会について詳しく知りたいと

ご連絡をいただきましたので回答いたします。

 

総会で議決権を持つ方は48人、

そのうち出席者が15人、欠席で委任状の提出が23人でした。

 

愛媛県障害者フライングディスク協会の

会則の13条をこちらに掲載させていただきます。

 

(総 会)

第13条 総会は、この会の最高決定機関であって、正会員をもって構成する。

    2 総会は年1回以上開催し、会長がこれを招集し、議長となる。

    3 総会は、会員の3分の2以上の出席により成立する。ただし、出席は委任状をもって替えることができる。

    4 総会は、役員、本会の事業、会費、予算、決算、会則の改廃の承認及び会長が必要と認めた事項を議決するものとする。

    5 臨時総会は、会長が必要と認めたとき、又は会員の3分の1以上の要求があったときに開催するものとする。

    6 総会の議決は、出席会員の過半数により決し、可否同数のときは議長の決するところによる。

 

第13条第3項の規定により

委任状による出席も出席者として認められています。

出席者15人に委任状23人を加えた出席者数は38人となります。

議決権を有する48人の3分の2以上が出席しているため

この総会は有効に成立しています。

 

一方、議決については第6項に

出席会員の過半数の賛成をもって決すると規定されています。

私が提案した第3号議案の採決結果は、

賛成12票、反対3票でした。

しかし、委任状23通については議長が反対票を投じていることから

委任状による議決権も反対として扱われます。

その結果、反対は3票に委任状23票を加えた26票となり、

私の第3号議案は否決されていたことになります。

 

しかし、この点については反対派から

指摘されることはありませんでした。

おそらく、総会の議決の仕組みを十分に理解していないのでしょう。

また、もともと採決を行うつもりも、

私の提案を承認するつもりもなかったため、

議決数なんかどーでもよかったのでしょうねニコニコ

 

ちなみに、私の提案が承認されたからといって、

指導者養成講習会が成功したと断言するつもりはありませんので

そこは誤解のないように申し上げておきますぼけー

私が問題としているのは、講習会の成否ではなく、

総会での議事運営や議決の手続きが規約に沿って

適切に行われていたのかという点です。

この二つは分けて考えるべきだと思うております!!

 

それではまた!!

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

公益財団法人日本パラスポーツ協会より功労賞を

いただいた時の画像ですね。

当然ですがこの賞は協会としていただいたものであり

長山個人のものではありません、軽いジャブイヤミ爆  笑

 

 

前回のおさらいでございます。

 

会長より連絡がきまして

「協賛企業とのマッチング会」のPRシートは

わしがつくりなおしたよってに!!

んで今後は執行部で対応するよってに

お前は参加するなよ!でしたね。

もちろんこんな言い方はしてませんが♪

 

それに対して私は

そういう嫌がらせをするなら

辞めるけどいいですね?

と連絡を入れました。

 

返事もなく数週間ほったらかしでした。

ということで辞めてくれということだと

私は判断し辞任の意向をお伝えいたしました。

 

すると会長から待っていましたとばかりに

こんな文書が届きました。

 

 

 

原文そのままをスキャンしております。

個人名につきましてはふせさせていただきました。

 

簡単に要約しますと

 

「教室終わりに執行部とその辺りにいた

理事とついでに前事務局次長と長山辞めるけどかまん?

と聞いたらどうぞどうぞと言われたのでもう辞めてね。

副理事長と監事2人はすでに言うといたよ。

金や物品は引き渡してもらうので連絡するよ」

 

ということですね🌝

6月28日は私の誕生日でもありましたが

この日をもって、2007年3月から務めて

まいりました事務局長としての

役割を完全に終えることとなりました。

長い間、精一杯取り組んできた役目でしたが

思いがけずあっけない形で終わりを迎えることになりました。

 

私が事務局長を務めていた頃は

「私が会長だ!」と強い姿勢で

物事を進めておりましたが

この頃から私一人で決めたのではなく

みんなで決めたことです、と伝えるようになりました。

 

この文書の中だけでも

話し合ったのは会長・理事長・事務局次長

理事・前事務局次長の5名。

報告したのは副理事長と監事2名の合計8名の

名前が出てきております。

前事務局次長に関しては理事でもないのに

お気の毒でございます。

1対1では喧嘩もできないのでしょうねニヤリ

 

こんな怪文書が届きましたが

数日後また怪文書が届きます。

 

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その4に続きます。