マリンTシャツ着てみました*\(^o^)/*
前回の記事に続いて親ばかインターハイ関連です(^^ゞ
インターハイ公式HPを見たらに登山競技の説明が載っていました
インターハイの大分県開催は48年ぶりだそうです
選手4人で編成されるチームによる団体戦です。
競技は、登山をする際に必要な体力や装備、気象に関する知識等の項目について点数を設定し、その得点で順位を競います。
3泊4日の行程で食料・装備などを分担して背負い、大会コースを歩きます。山に登るための準備(登る山域の調査や計画書の作成)から、下山するまでのすべてが審査対象となっています。また、開会式の後に筆記試験(山に関する知識テスト・天気図の作成)が行われるのも、登山競技ならではのユニークなものです。
【審査項目】
・行動(体力・歩行) 40点
・生活技術(装備・設営撤収・炊事) 25点
・知識(気象・自然観察・計画記録・救急) 30点
・態度(パーティーシップ・マナー) 5点
<競技専門委員長からひとこと>上位は1点差の中に10チームがひしめくほどの激戦で、0.1点に一喜一憂する厳しい競技です。また、全国47都道府県の選手190人あまりが一列で山に入って行く光景は壮観です。ぜひ、くじゅう山系や直入総合運動公園幕営地にいらして、選手に熱い応援をお願いします。
ああ、大分ですかぁ
遠いですが応援に行きたいです
この春高校に進学した娘、クラブチームでのサッカーとの両立のこともあって
選んだ部活が「山岳部」でした
この週末高校総体があって、女子は1年生しかいないので
県総体に出場、優勝してインターハイ出場が決まりました
そもそも登山が総体競技にあることすらしらなかった私
ごくごく簡単にいうとオリエンテーリングの過酷バージョンのようです
テントを素早く設営したり、調理をしたり、天気図を書いたり、問題に答えたり…、
でも得点が高いのはやはり登山で、4人パーティで1000m級の山を2つ登るそうです
一人でも落伍者が出たら、その時点で得点はほとんどなくなるようです
山岳部自体が少ないのでインターハイに出場しやい競技ではあるもの
体力のない部員に声をかけ続けなんとか全員で最後まで完歩したとうれしそうでした
インターハイは8月2日~6日大分県竹田市を主会場に行われ、
久住山というところを登るそうです
滅多に経験できないことなのでチームのみんなと心を合わせて頑張ってほしいです
娘は最初「今週のハンバーグ」を頼んだらスタッフの方が
「あのぉ、今週のハンバーグはタラの芽の味噌○△*%ハンバーグですけど
大丈夫ですか?」と聞いてくださいました
娘は即「いえ、やめます
」
ですよね
今日は午前中お休みで午後は出張です
みなさんGWはいかがお過ごしですか?
我が家は主人が4月27日から10連休で昨日まで帰省していたのですが
私が27日まで出張、28休 29出 30休 1,2出
長女は272829休 30出 1,2出
長男は27出 28~30休 1,2出
こんな感じで、休みがバラバラ、しかも長女も長男も休日もほぼ部活だったので
せっかく帰省した主人、誰も一緒にどこかに行くこともできず…![]()
子どもが大きくなるとそうなるとは聞いていましたが、ほんとにそうですね
かわりに、子どもの誕生日が2人とも4月下旬なので、
誕生日の祝いにすこしだけリッチな焼き肉のお店に家族で行ってきました
私の方は年度始めということで忙しくて、やっと一息というところです
安心したせいか、風邪を引いちゃって、鼻水とのどいたです
みなさんもこの連休、少しゆっくりできましたか
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