前略、貴子です。麻木貴子でございます。



私のブログを訪問してくださいまして、ありがとうございます。



これより、貴子の画像集①でございます。




その日もいつも通り、貴子は「パンティーストッキング」穿いて出勤途中でした…。

























そして…。





























ほとんどの画像をお借りいたしました。






貴子は自分の不注意で、大勢の人達の見ている前でバスにひかれて、死んでしまいました。しかも、大勢の人達に多大な迷惑までかけてしまいました。




貴子は大好きな「パンティーストッキング」穿いて死んでしまいました。




もし、私が本物の女だったら、運命でバスにひかれるとか、街中で命を落とさなければならないとしたら、「パンティーストッキング」穿いて死んでしまいたいです。




そして、妄想ですが…、私の魂が、すこし高い所から、自分の亡骸を見ます。バスにひかれてしまったのですから、大きなタイヤに踏まれて、無惨な姿となってしまい、100%即死でしょう。




事故死した私の遺体は、病院へは搬送されずに警察関係の施設に運びばれて、検視を受けます。その過程で私は身に付けていた、スーツ、タイトスカート、ブラウスを脱がされます。



下着ももちろん脱がされ、スリップ、ブラジャー、パンティーストッキング、ショーツも全部脱がされます。



ハイヒール👠のパンプスやショルダーバッグも遺留品として調べられるでしょう。そうした中で私の身元が判明し、死体検案書も作成されるのでしょうか?




そのような様子を私は見ていて、特にパンティーストッキングとショーツを脱がされる時、私はすごく恥ずかしい思いをします。




信号が赤なのに、スクランブル交差点でモタモタした原因は、痴漢されて感じてしまい、ショーツとパンティーストッキングを濡らして、うっとりしてしまい、「私って、女として、まだ、魅力あるんかしら…いやん…」。ってなって、周りのことが何も見えなくなっていたんです。しかも、ひかれる瞬間、恐怖で、オシッコを漏らしちゃったんです……。







最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。