『RECONSTRUCTION』
JR札幌駅に登場した141系気動車
かつての国鉄50系客車を改造した気動車


自分だけの錯覚なのでしょうかねぇ
7月11日(水)
東京・下北沢カフェ『ぶー、ふー、うー』
出演・渡辺哲也 北尾勇樹
1回目・18:00~
2回目・19:00~
住所・東京都世田谷区北沢2-12-13地下1階
電話・03-3414-5342
※小田急線・京王井の頭線下北沢駅南口徒歩約3分
※入場料はございませんが店内でお食事の方のご観覧となります。
皆様のお越しを心よりお待ちいたしております
『CRIMINAL』
今日の毎日新聞より見付けた記事です……。
『生前に自殺練習の強要』という見出し……。
考えつかないことかもしれないが……東日本大震災後の日本で起きた現実を認めなければならない!!
更に調べていくと……昨年10月に、いじめを苦に飛び降りて亡くなった少年は生前、自殺の練習をさせられただけではなく、スズメの死体を口に入れられていたという…。
そして…苦しみが続いて『がんの友達に命をあげる』と話していたともいう……。
実は…今述べた証言は、その事件の起きた学校の生徒の目撃証言なのだ!!
事件後に実施した学校内のアンケートを教育委員会が知っていながら封印していた!!
市の教育委員会も教師も複数で手に負えないのが事実ならば………『いじめ』は『いじめ』という名称でかたをつけるのではなく、犯罪事件として考えなければならないのではないでしょうか!!
犯罪となるなら…残念なことに予防はできないだろう……そう…予防できないのだから事件発生の時点で責任者を犯人に置き換えて鎮静化を望んだり解決と判断するのは絶対に違うこと!!
そして……いじめを苦にする自殺は……実際は他殺の事件なのだ!!
誰もがこどもの頃があった……そして…こどもの頃に痛感した非力を忘れてはいないはず……。
こどもの人生の続きは誰もが大人だ…。
この繰り返しで、いつの時代も大人とこどもは共存しているのは自然なこと…。
…だから…大人は…こども達に教えたり助けたりすることが限界と決める前に実際にはできることが多いのではないでしょうか!?
できないと決めちゃいけない!!
大人はこども達に、楽になることだけを教えている場合ではない!!
○お知らせです○
ザ・シューデンズショウin東京
7月11日(水)
東京・下北沢カフェ『ぶー、ふー、うー』
出演・渡辺哲也 北尾勇樹
1回目・18:00~
2回目・19:00~
電話03-3414-5342
※小田急線・京王井の頭線下北沢駅南口徒歩約3分
※入場料はございませんが店内でお食事の方のご観覧となります。
皆様のお越しを心よりお待ちいたしております。
『FUKUSHIMA KOUTSU』
福島交通7000系電車に乗りました


元東急7000系電車の中間車を改造した車輌
かつての東急東横線時代を知るぼくにとっては、ベンチレッターやブレーキディスクの台車を見ると……ああ…あの時に乗ったり見たりした電車かな……とも思ったりします
しかし
正面から見ると全然違った東急時代のデザインではない
だから……東急中間車時代よりも、福島交通の先頭車として目と目を合わせてもらうことが多くなった今の姿で敬意を表した方が正しいですね
この車輌には『元』を付けるのは……失礼かな
そこから考えると……『元カレ』とか『元カノ』って良くないセリフだって思う
言ってる方は上に立っている気持ちだろうけど…言われる方が凄く嫌な場合がありますからね………
7月11日(水)
東京・下北沢カフェ『ぶー、ふー、うー』
出演・渡辺哲也 北尾勇樹
1回目・18:00~
2回目・19:00~
住所・東京都世田谷区北沢2-12-13地下1階
電話・03-3414-5342
※小田急線・京王井の頭線下北沢駅南口徒歩約3分
※入場料はございませんが店内でお食事の方のご観覧となります。
皆様のお越しを心よりお待ちいたしております





