8月。
4ヶ月ぶりにオーストラリアの空港の到着ゲートで再開した時に、なにが一番嬉しかったって、Eさんがちゃんと存在していると実感できたこと



Welcome boardをちゃっかりスマフォのメモ機能で作ってて、にこにこ手に持ってお出迎えしてくれました

その後は、目も合わせられず、ハグをして。
あ~。この人が、4ヶ月想いを寄せていた人なのだなと、ひしひしと実感した当時の私でありました。



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重っ…と引いて思うかもしれないけれど、遠距ラー(どないやねん)にとっては、実はこれが本音なんです(代表気取り)

3月にさよならしてから4ヶ月、毎日ってほどLINEのメッセージやら電話やらでコミュニケーションはとっていたけど、やっぱカップルは会ってお互いに対面しあってこそだね

質量に触れるべきです。



というのも今日ね、医薬品を見ている時に「あ、12月には体温計で体温計ってあげよう」って思いついちゃて、リアルに深刻に欲求不満かよ☆~(ゝ。∂)って思っちゃったのさ

んで実は

今なぜこの記事を書いているのかというと、この感情をどこかにぶつけたかっただけだったりする(笑)



「体温を計って、恋人がそばにいるという事実を実感したい」

普通のカップルにしたらあたり前のことだからか(そうでもない)、文字に起こすと途端に気持ち悪い感はなかなか否めない



だけど~さ~

脳内だとすんごくほがらかに物事がすすむのね。
こんなこともできるね、近くだからだね、会えて嬉しいねって

これから先、この遠距離があったから、どんな小さなことも幸せに感じるようになるんだろうなって

それすらもはや小さな幸せ。ううん、大きな幸せだなぁ



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※写真は無駄に長いEさんの脚の足首。隣に並べないよ



今週いっぱいでワーキングホリデーで働いているストロベリーファームの仕事に目処がつきそうとのことで、Eさんの予定が一つ一つこなされていく感ばりばり

それと同時に
また少し再会の日が近付く嬉しさが込み上げてきている、そんな最近(´∀`)

相手を感じる瞬間を、体温計に見出してしまったセンチメンタルジャーニーでした。とほ