上司「ちょっとアメリカに行って欲しいんだけど」

EFB(私)「ホイホイ。 いつからですか?かお

上司「来週なんだけど」

EFB 「ホイホイかお…・・・・ ・ ・ ・…えっ


というわけで、急に日本を離れてしまいました・・・

現地では結構激務でバタバタしていたのですが

2週間もするとムラムラもしてきますえっ

海外ではその筋のプロのお世話になったことがなかったので

そういったお店がどこにあるかもわからずムラムラし続けていましたガーン
(自家発電しろよ…)


そんな中、駅で配っていた無料の新聞の広告欄に見たことある人が…

あなたは!


EFB旅行記-mem-spa


某マッサージ委員会のホームページに居る人!(違います)


これは怪しげな匂いがプンプンするぜ!


…そうか、いきなり未体験の最終サービス店に行かなくても

ちょっとエロイ(かもしれない)マッサージ屋ならこっちに分があるぜ!
(なんの分だよ…)

これぞ武者修行!アイムアサムライ!
(もう帰国しろよ…)


というムラムラ感を燃料にその広告のお店がある辺りに行きます

そこで一つ問題が・・・なんて予約すればいいのかわからん…


とりあえず、広告に書いてある番号に電話してみます

EFB「ハロー、予約したいんですが」

おかあさん。 「はい?なに言ってるの?」(アジア系っぽいイントネーション)

EFB「・・・だから予約したいんですが・・・」

おかあさん。 「え?お前は何を言っているんだ」

こんなことになるならもっと英語の勉強をしておけばよかったガーン

その後、電話なのにジェスチャーを交えながらなんとか来店OKということになりました

でもイキナリ来店でもよかった感じ…



アメリカの住所は日本と違って、通りの名前+番号という感じなので

その通りさえ見つけられればたどり着けます。日本よりいいかも。

まあスマホで地図見れるからどっちでも良いか


たどり着いた所は商業地区の真ん中にある古めのビル


1Fのドア横ににあるブザーで「SPA」と殴り書いてあるボタンを押して

ロックを解除してらい、ドアの先にある階段を登っていきます


気がつくと喉がカラカラ

初めてエステにいったときもこんな感じだったかな…

などと思い出しながら、お店のドアを開けると…


(長くなったので次回に続く…)


英語 海外で役立つ(かも知れない)ワンポイントエステで英会話 英語

英語 :May I come to your spa now?
日本語:いまから行ってもいいですか?


おかあさん。: Sorry?
日本語:はぁ?