最優秀主演男優賞、
逃してしまいました……
てゆーか、何なの!?
あの『ヌキ』の回数・出演者のフリの多さ、
発表直前の期待させるテロップは(゚Д゚メ)



ネット投票でも、
2位に200票差つけて、堂々の1位だったのに(゚Д゚メ)





言いたかーないけど、
『日本アカデミー賞』→『お亡くなりになった方へ手向ける賞』なんじゃないの!?
お亡くなりになった方を讃えたいのなら、
WWEみたいに『俳優の殿堂!!』って別に表彰する機会を、
あの場で設ければいいじゃないか!!(゚Д゚メ)







(原田芳雄サンへのクレームではありません、悪しからず)
まるで………
まるで、彼が『ピエロ』の様で………
ほんとにほんとに悔しかったです。
イジるだけイジって!!
アタクシの中では、
ぶっちぎりの最優秀主演男優賞だったよ°・(ノД`)・°・
ドンマイ、大泉 洋!!


アナタの子猫チャンより←
観ました。

あらすじは………
死後の世界の人々と交信出来る力を持ったジョージ(マット・ディモン)が、
その力を疎ましく思いながらも、
色んな人々と触れ合っていくというお話です。
突然ですが…………
皆様は死後の世界を信じますか!?
霊の存在は!?
実は……
あたくしはメチャメチャ信じてますッッ!!(^・ェ・)キリッ
何故なら……
あたくしが信じてる人達が、
昔からその存在(霊)を、
あたくしに教えてくれるからです(^・ェ・)
それに……
もしそんな存在が有り得ないとするならば、
死んだら只の有機体として、
意識も何も残らずに腐っていくだけ。
それって何か寂しいじゃーないですか…(・ェ・^)
(表現で気分を害した方がいらしたらスミマセン)
この映画は、
そんなあたくしの宗教観!?を肯定してくれる作品でした。
そしてやっぱ、クリント・イーストウッドの描く作品は、
キャストの心の動きが丁寧に……
繊細に描かれていて、
ほんとに美しいなあと思いました(;ω;`)。
生と死は、表裏一体。
あたくしにも訪れるその時を、
心穏やかに迎えれる様に生きていきたいもんですわ。(´゚Д゚)
って、映画の感想じゃーなくなっとる(゚Д゚`)www
ちなみに冒頭の津波の映像が、
今回の日本最大の国難に、
シンクロしてしまう恐れがありますので、
御覧になる方はそれを心にお留めおき下さいませ。
悪しからず。
じーチャン、ばーチャン、
あたくしはそれなりに幸せだよー(∩∀`)←
ではwww