夜中のうちにブログをしたためるのが日課であり、断酒のための安全弁でしたが――、どうやら、昨夜は眠っていました。
またBUCK-TICKの楽曲タイトルを掲げてみます。
多分、アルチュール・ランボーを下敷きにしているのではないか、と考えられる歌詞世界ですね。このナンバーは。
渇きのコメディでしょうか。
さておき。
人生は、独壇場で、なおかつ美しい。
このへんてこな曲タイトルに脱帽です。
櫻井敦司さんの言葉は非常に練られていますね。
早朝です。
朝の気配。
今日一日を甘受したいですね。
それが最大の目標です、断酒以来。