少年ジャンプに連載中のハイキューという漫画から、私自身を奮い立たせる言葉がありましたので、ちと部分的に拝借。

「俺は普通の人間だと思う
体格とか能力とか
バレー部の中で現時点で俺が一番である部分は無い
それが何かを諦める理由には
ならないし言い訳にもならない
つーかそもそも普段
そんな事考えない
でも半年に一回くらい
限りなくメンタルが
マイナス寄りになった時に思う

自分は平凡なんだと

ところで

平凡な俺よ

下を向いている暇は
あるのか」


えー、実際に前部分を読まないと伝わらないので、ぜひハイキューの30巻を読んでください。