僕の本音の語り場 -3ページ目

元カノを連れ戻す16のステップ☆

元カノを連れ戻す作戦。




1.「久しぶり、元気してた??」と、めーるする。

2.「久々に2人で遊び行こうよー」とめーるする。

3.デートする。お洒落なバーで飲み明かす。付き合ってた頃の思い出話に花を咲かせる。

4.飲んだ後のお泊まりを期待させる。

5.「今日は帰ろう。送っていくよ。」と、彼女の期待と逆の事を言う、行う。

6.「今日は楽しかったね。昔の良かった頃の僕らを思い出したよ。」なんてめーるする。

7.彼女は欲求不満と楽しかった思い出に浸り、また元に戻りたいな…なんて思い、泣き寝入り。

8.すると、そこで僕からの電話着信。

9.「君が昔失ったって言ってた物見つけ出したから今から届けに行くね」

10.「えっ!?私、何を無くしてたっけ??」

11.「それは会ってからのお楽しみ。」

12.元カノの家へダッシュ…













13.「ピーンポーン♪」

14.「見つけたよ。君が昔大切にしてたもの。君も今日、自分で見つけ出せたんじゃないかな??」

15.「えっ!?何を言ってるか分かんない。」

16.「君が失い、今日また現れたもの。それは…君の僕に対する愛さ。」







カーーット(●`ε´●)



ありえへんわ。

重い想いを思う。

「恋愛=結婚」


と結びつける男は重いですか??






「結婚するならあなたみたいな人がいいな…」

と言われて前の彼女にふられました。




僕自身をフォローすると、それ程真剣でないと女性と付き合えないんです。


遊びな恋愛がしてみたいです。

アバンチュール。


トーテムポール。




僕の想いは重いです。


常に1人の女性しか見れません。

浮気なんてものをやってみたいです。

日本の夜明けの話

ハッピーニューイヤーキラキラ

大抵の人間は、苦痛に耐えてまで何かを成し遂げようとはしない。辛い局面に立たされると、まず責任転嫁し、それからヤケになるか無気力になるだけだ。そして悲劇の主人公を気取るのだ。

僕の大好きな作家東野圭吾さんの小説中に出てくる一言です。


2007年を振り返りました。

悲劇のヒーローを気取った自分と出会いました。

無気力の時期もありました。

責任転嫁もたくさんしたな。


けど、苦痛に耐え困難に立ち向かい成功を成し遂げた事一つ。



それで十分。


満足な2007年。

ありがとう。