鏡音リンレンの誕生日が
近い、ということで、書いてみますた。
プリティパンティ★悪マリン!
曲を小説にするって…
難しかったお…
◆ほとんど会話文。
◇意味不明
それでもおk(^ω^)
って心優しい方は
どうぞ↓





ハーイ!鏡音リン…間違った…悪魔…
so!悪マリンでーす!
「ねぇねぇ、今日は誰をいじめちゃう?」
二号に問う。
「うーん…あ!いつもナマイキな黄色いイガイガアタマは!?」
「いいね!今日こそ一緒に二人で地獄の果てまで泣かしちゃおう!」

「みっけた!」
あの虹色の屋根が彼の家だ「どうやって侵入する?」
「ガラスなんてぶっちぎって突撃しちゃえばいいじゃない!」
悪魔は素敵!悪魔は無敵! 何をやっても悪魔的!
「それじゃあ一緒に突っ込むわ!1、2、3、ダー!」
窓を割り、部屋に侵入するエライ今日はプレゼントお届けに。
いつもイケレン!
青いキュートな瞳
今日こそ思う存分、
「可愛がりにきたのよ」
「「イッヒッヒ」」
「さ、サンタさんはどうしたんだよ一体!?
なんなんだよ、お前ら!
だ、誰だよ!」
誰と聞かれりゃ黙っちゃいれない
うちらはそう!
プリティパンティ★悪マリン!
「お楽しみtime!プレゼント何かwkwkするね!」
「さぁ、覚悟しなさい!」
「ひえぇぇぇ!?」

「プレゼントよ、受け取りなさい!」
「悪魔の力見せたげる!」
「「リンレンラリリン♪
お姫様になりやがれ!」」
「うわー!」
レンが目を瞑るが何も起こらない。
「あ、あれ?」
「早く脱ぎなさい!」
「これにきがえるの!」
手に持っているのはフリフリ服
「一気に脱がすわよ!いっせーのーせ!」
たまらない!止まらない!あの叫び声、やめられやしない!
「お姫様、恥ずかしいだろう?」
「「!!!!!!」」
「あ…あれ?どうしたんだよ…一体…なんなんだよ、お前…な、なぜ似合う!!??」
「知るかよそんなん!こんな格好、誰のせいだよ!」
誰と聞かれりゃ黙っちゃいれない
うちらはそう!
プリティパンティ★悪マリン!
「この服ならどう?」
プリティアイドル間違いなしね!
「スク水魔女っ娘よ!」
「なんでやねん!…ちょっとまてよ」
レンは考えた。
水着ってなんかまずいんじゃあないか?
なんかまずいって、あの、インチキ魔法
「ほらほらほらほらほらほらほらほらほら!」
「一番!マリン!魔法、いっきまーす!」
「リンレンラり…「ちょっとおい、その服貸せ!自分で着る!」あー!ちょっとぉ!もーーーーーー!」

「メリークリスマス&ハッピーバースデー…じゃねー!なんだこれ!」
なんで俺こんな格好してるんだ!?
「自分から着たがるなんてー!」
「(違ぇーー!)」

「レン…悔しいけど…ついに目覚めてしまったのよね…」
「は?ちg…「今日のところは、うちらの負けだわ!」 「くっそー!」
「ばいばーい!」
そういって窓から出ていく「ま、待てこらあぁぁぁ!」
ガチャ
「レン!こんな深夜に何さわいでんの!……あ…」
パタン
「うわあぁぁぁぁぁ!(恥」