〜これまでの治療歴〜
4月 卵胞チェック+タイミング
5月 卵胞チェック+タイミング
6月 卵胞チェック+タイミング
7月 卵胞チェック+タイミング→化学流産
8月 クロミッド+hCG+タイミング
9月 卵胞チェック+途中からFSH+知らぬ間に排卵→妊娠→けい留流産
1月 フェマーラ+タイミング
2月 フェマーラ+hCG
3月フェマーラ+hCG
4月FSH+hCG
5月FSH+hCG
しばらくブログをあけていない間に5月になってしまいました。
4月周期は高温期から片方の乳首が異様に痛く、いつもの高温期にはならない症状だったので期待したんですが・・・
高温期16日目でリセットとなりました。
いつやめようかな
いつやめようかな
と思うものの、なかなか踏ん切りがつかずだらだらと続けております。
もう1年以上妊活してるし辞め時なのかもという気持ちと、
まだ36歳で諦めちゃうの?
という気持ちが交錯しています。
そんな5月周期(正確には4月末~)
GWもあり、ばっちり排卵がGWに重なりそうなこともあって
今回はFSHを60単位に上げてみました。
おりものもあまり多くはなく、まだかな~と思いながら9日目の卵胞チェック。
何と左側に21mmの卵ちゃんがいるではありませんか。
今まで当直の兼ね合いでタイミングが合わず、泣く泣く16~18mm付近でhCGを打ってしまうことが多く
20mm超えは8月のクロミッド周期以来です。
そんなこんなで9日目でhCGを打ち、その日の晩にシリンジ(翌日は実家に帰る予定だったので)
これにて今回の周期は終了。
前はhCGを打つとほんとに1日半後くらいにお腹がすごく張っていたかったんですけど
前回はいつものような痛みはほぼなし
今回は打った当日の晩のみ張り
この差は何なんでしょう。
そして本日7日目。
とくにここまで何の症状ももちろんなく。
と思っていたら、
トイレに行くとおりものシートに茶色の出血・・・
これはなんだ・・・
今まで3〇年間生きてきて、排卵後1週間で血を見たことなんてなかったぞ。
おまえはだれだ。
もう期待しないぞ
もう惑わされないぞ