15時に駅ついてとりあえずライカへ(((o≧▽≦)oまだ残ってたから、もう1セット買おうと思ってレジでいろいろしてたら15時からイベントやったAwakeふつーに見れた。惹かれなかった。
外でてmixiで知り合った人待つつもりが暑すぎて無印へ逃亡∑∑∑(/゚□゚)/エレベータのろおもたら、エレベータガールいてて、いやガールゆう歳ちゃうけど(笑)、いやぁ大阪すごいね、こんなんいてんねやな(゜゜;)
で、そんなこんなでmixiの人がスタバなうだとわかりビッグステップへ~、そしたらなんと
hideさま(☆o☆) もう写メらずにはいられなかった。
で、スタバで無事合流できてHIROさんの話とかぐだぐだしゃべって時間になって、再びライカへεεε(^∀^)ノ
番号順並んでLa'cryma Christi全通した後ろの方たちと、その後ろのまことさんファンの人とべらべらしゃべりまくりまくりすてぃ(-´∀`)
そーこーしてる間にSHUSEさんでてきて挨拶(゚O゚*)自分の番号84やからついたての向こうやけど‥orz
なんか、大阪は来店メンバーはSHUSEさんひとりだけやけど、それでも来てくれたのには理由がある。っちゅって、まだオフィシャルにも上がってない、大阪でのワンマン開催とその日程を報告。地元関西で待ってくれてるみんなに、一番に伝えたかったとかゆわれて、いきなりテンションあがる(*≧∀≦*)!!
で、予想以上の人数やったらしくて、複数枚の人はループする予定が、SHUSEさんの電車がなくなるから一気に枚数ぶんサイン書くてゆー形式になって、それでもひとりひとり相当長かった。むしろそのせいで長かったんちゃうかとも思う(笑)
近づいてくるにつれて、若干SHUSEさんの髪の毛見えたり、手見えたり、足見えたりで、あたふたあたふた(゜Д゜≡゜Д゜)
ちらっと見えたSHUSEさんの足が、椅子の高さ的な問題なのか、若干内股んなってて、萌え~(´∇`*)
前の人も、次じぶんてなった瞬間るんるんしててかわいかった♪あ、もちろん軽く話したよ?ライブとかやと妙に社交的なんよな~。
ほんでじぶんの番キタ━(゜∀゜)━!
S「こんばんわ」
自「こんばんわ(^^)」
ス「4つお願いしまーす」
S「4つ?おぉ(゜o゜)はーい♪」
自「まずこれにいいですか?」
S「いいよ~、これ名前いれる?」
自「はい!もえで!お願いします!」
S「も、え、ちゃ、ん、え」いいながら書くSHUSEさん(笑)これ毎回サインの度に「えーと、もえちゃんよな?」っちゅーて確認しながら書くから4回名前読み上げられた♪ヽ(´▽`)/
しかも、HIROさんにひきつづき、名前よんでもらうつもりやったけど
S「いーね。もえ。もえって名前かわいい」
で、もう満足。ここ1、2ヵ月でほんまにじぶんの名前好きになれた。
自「これこないだTwitterでSHUSEさんにLa'cryma Christiのパンフいいですか?ってきいて、ほしたらSHUSEさんが『あったまいい♪』ってリプくれて」
S「あぁ!うんうん、したした」
自「で、それmixiに自慢したんですよ」
S「なんでやねん、自慢するなよ(笑)」
自「すみません(x_x;)あんまりほめられることないんでw」
S「(笑)、もえちゃんすごいね~」
褒めてくれた(。-∀-)
自「ありがとうございます」
二人してしばし笑うw
自「あの次、これラクリマのTシャツにお願いします」
S「来てくれてたん?」
自「もちろんですよ(`・∀・´)」
S「ありがと~。これピーンてしたいから、ここ持っててくれる?」
自「はい」
S「あ、もうちょいこっち」ゆーてSHUSEさんに手触られて
自「あぁぁぁぁ(;゚Д゚,)」
S「(笑)、離したあかんで~」
自「はいぃぃぃ‥」
ここでらSHUSEさんに手さわられたぁ(´∇`*)とか思てるから、痛恨のミスをおかす.....(;__)/|
自「SHUSEさんと共同作業(゜∇゜)」
S「(笑)次するときはにゅーとーかな」
もう、にゅーとーが、英語か日本語かすらわからず
自「そーですね(;・∀・)」
意味を理解してた後ろの人たち爆笑で
S「はずっ」
照れるSHUSEさんかわいい(〃ω〃)
自「次はチケにお願いします!」
S「いつの?」
自「あ、こないだの大阪のラクリマのんです」
S「あぁ、このTシャツの」
自「はい!あ、30のAXいきます」
S「あ~ほんまにぃ。ありがと~。」
自「AXもライブのあと握手会あるんですか?」
S「ほんまやなぁ、やるんかな~」
自「決まってない感じですか?」
S「うん、どーなんやろなぁ~」
自「そうですか(;_;)」若干落ち込んだけど
S「やりたいよね~、できるといーね」の言葉でふっかーつw
自「はい♪」
いやぁ実に単純な性格だと自分でも思う。
自「あの、私いま19なんですけど」
S「おぉ!うん」
自「こないだ『19がそんな年上に(年齢非公開やから40とはいえなかった)恋してたら現実みれへんなるで』ゆわれたんですぅ(T^T)」
S「え~!!!そんなんゆわれたん?恋してくれてるん?(笑)ありがとう♪」
自「もう胸キュンの嵐ですよ」
S「年齢なんか関係ないよ」
自「SHUSEさんわかいっすもんね」
頬っぺたすりすりしながら
S「そんなことないけどね、ありがとう」
これほんまかわいかった、お肌の調子が最近よくないのかな??(笑)
自「あと最後これ今回のシングルなんですけどSHUSEさんの好きな方に書いてください」
S「好きな方かぁ、むずかしいな、どっちがすき?」
自「どっちもすきなんで選べないんです」
S「ん~~、好きなほうとかないんよなぁ」
結構真剣になやんでくれた。
S「じゃこっちにかくね?」
自「はい、お願いします。あの、さっきゆーてたワンマンて大阪ですか?」
S「うん、そうやで」
自「2daysともですか?」
S「うん」
自「会場は?」質問攻め(笑)
S「えっとね~、こないだやったとこ、あのね~」
でサインかきおわってたけど
S「ちょっと待ってね。あかんな、全然おもいだせん。俺ほんまやばいな。なんやったっけな~、あっこ。なんやっけ」
後ろの人たちに聞く自分。そしたら
S「ゆーたあかんで!」
うんうん!
‥でも結局
S「あかん、どこやっけ?」
S、自「アライブ!(ハモる)」
S「そうアライブ!!!!(゜∇゜)」
なんとか自分で思い出せて、無邪気に喜ぶSHUSEさん。はい胸キュン。
自「2日ともアライブですか?」
S「うん」
自「いきますね♪」
S「うん、まってる」
で、自分も完全に忘れてたんやけど
S「あ、ごめん握手握手」
自「ありがとうございます。もうSHUSEさん、めっちゃすきです~」
S「俺も」
自「あぁぁぁぁぁ~。ちょ、ささっちゃいました」
S「(笑)ありがとうね」
でおわってソッコー、このレポメモってたら後ろの人たちが
「あれわかってんかったやろ(笑)ケーキ入刀のことやで、たぶん」
「あのTシャツの時のん」
「次はにゅーとーかなってゆわれてたやん、あれ」
で、初めて気付く(笑)いやぁ、そんなことゆーてくれてたのね~、頭の回転早くなりたいね。
で、アライブやったらキャパてきにチケ難しいかな、とか、クリクリのインストのこととか、こないだのラクリマのライブのこととか、もうほんまにひたすらいろいろ聞いて話して、めっちゃ楽しかった。
か ら の、2ショ!!!!!
なんか暖簾みたいなカーテンみたいなんが上から下げられてて腰ぐらいまであって、中はみえへんかんじやった。
で、前の人まだ中おるのに
ス「いいっすよ、入っちゃってください」
自「え、はい」
で一旦入るも直視できずにクリクリのポスターみてて、ほなHIROさんの写真が目にはいって慌ててそっちも目をそらす(笑)
前の人がでていって
S「おまたせ~、どーも~」
自「うぅ、かっこいい(>_<)」
照れてるSHUSEさんは、ほんま今世紀最大のかわいさを誇っているとさえ感じた。
自「電車なくなるまでお疲れさまです」
S「ほんまに~、ね~(笑)、計算まちがえたわぁ」と予想以上の人数が来てくれたことに喜びを隠しきれてない、かわいい。
自「すみません、ほんまにありがとうございます」
S「ありがとうね」
ス「2枚なんでお願いします」
スタッフさんにうなずく。
S「ん?2枚?」
SHUSEさんにうなずく。このときめっちゃ至近距離で微笑まれておちた。
S「2枚?」スタッフさんにも確認。
カ「いきまーす」
S「あ、あ、はい(笑)」
1枚め撮影
S「2枚?てきいてたから、手こんなんなっちゃってるかも(笑)」
楽しそうにキャッキャしてるSHUSEさんがとてつもなくかわいかった。
自「それも記念です」
S「(笑)」
自「あの!」思ったより声でて
S「お、なんや!」
自「すいません、音量間違えました(笑)」
S「だいじょーぶ、だいじょーぶ」
自「あの、SHUSEさん肩くんでもらっていいですか?」
S「おぉ、いーよ」
で、いざ肩に手が来るとテンパる
自「なー(¨д¨;;)!!!!!」w
S「いーよ(耳元で囁かれる)」
自「あぁちかいです(;;゚□゚;;)」
若干距離あける。心臓がもたない。
S「とおい」ゆーて頭もってよせてくれて
自「あああああああ(゚∀。;)」
ス「いきまーす」
S「あぁ(笑)はいはい」
2枚め撮影←明らかに一枚目より表情硬い、とゆーか笑えてないw
S「カメラさんせかすね(笑)」
自「いやいや全然長いです、ありがとうございます、もうほんまにめっっっちゃすきです」
S「ありがとう、俺もすき」
自「ぁい~、もうほんまそれ、もうそれ、もうあれっすね、いいですね。ワンマンいきますね」
S「まってるね」
自「ありがとうございました」
S「はーい、バイバーイ」
みたいな感じ。もうね、ほんまなぎさには頭が上がらない。サインが2回でもチェキが1回でもこんなに話せんかったし、囁いてもらえんかったし。ほんまに This is 夢の時間 なかんじでした。
絶対ワンマンあてよ。で、クリクリインストもいく。だれかいこう!
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おかげさまでだいぶお金うかせれた♪










