穏やかな大学生活までにも
それはそれは色々な事があった。
さかのぼる事小学生の頃。
お母さんが私立中学出身だったせいか
らか何なのか私立中学を受験する!って言ってた。
結果第一志望不合格。
スタートは遅かったけど塾にいる時間はすごく長くて当時の同級生からすると想像つかない位の時間塾に入り浸りだった。
塾に行くのは毎日楽しかった。
お友達とも楽しくやってたと思う。
まーその中のある人物と後々再会するのですが。。。
それはいいとして、不合格通知をもらった日の事はかなり鮮明に覚えてる。
幼ながらにかなりショックを受けてトイレで不合格通知を見ながら大泣き。
それでもなんであの時両親に平気なふりをしたのかは不明。
"えり全然大丈夫"
って必死に泣きそうなのをばれないように話したのを覚えてる。
結局第二志望だった中学校に入学。
まー第一志望の学校はあんまり冴えない感じの真面目な学校だったので
こっちのほうがあなたの性格には合うかもね!
なんて周りも言っていた。
